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自由民主党衆議院
総発言数
1,404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,404 20 を表示
自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 不穏当と認めるのは、君一人認めればよい。ぼくはみずからの権限によつてやつておる。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 いや、ないことはない。なければ適当な処置をなさればよい。そういう権限があるとかないとかいうことは、わが輩の責任においてやつておるのだから、不穏当とかなんとか言われる必要はない。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 慣例がありましようとも、委員長これを必要なしと認めた場合には、委員会の権限において発言を許さないことは、衆議院規則の六十六条から七十二条まで御研究あればよくわかることです。私は権限によつてやつておる。必要なしと認めたのだから……。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 宣言じやありません。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 井上君に申し上げます。事は農林省所管であるから、農林大臣が出席の上において答弁をする機会を与えるということをしばしば私は言つておる。あなたは前から大臣の答弁を切実に希望されておる方なんだから、特に私はこういう重要問題については、農林大臣の答弁こそ、あなたに対する礼儀であろうと思うから、親心をもつて申し上げておる。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 大臣にはあさつての連合審査のときにでも出席させるよう私が大いに交渉いたしましよう。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 加藤充君。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 加藤君、橋本厚生大臣、保利労働大臣に対して予算委員会から盛んに出席を求めて参りますが、まだ質問がありますか。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 それなら、予算委員会の方がもう最後で、きよう質疑を打切るような様子で、どうしても答弁を必要とするようですから、残りますれば、またこの次の機会にお願いするとして、ひとつ御了解を得たいと思います。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 いろいろりくつはあろうが、今終るというところですから、予算委員長からしきりに催促して来るし、長年の慣習もあることですから、いつでもまた出席しますから、そう言わないでひとつ御了承ください。 それから保利労働大臣も要求されておりますから、四時半まで御出席をお願いして、あとはまた次の機会にお願いします。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 保利労働大臣の退場を許可します。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 加藤君、質疑は国会の品位を重んじて、もう少し丁重に願います。

自由党1951/11/06

12衆議院 内閣委員会 第8号

○木村委員長 本日の質疑はこの程度にて打切り、明後八日午前十時半より継続することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 これより会議を開きます。 本日は、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案、内閣提出第一八号及び外務省設置法案、内閣提出第二〇号を議題といたします。 まず外務省設置法案について提案理由の説明を聴取いたします。草葉政務次官。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 外務省設置法案に対する質疑は次会以後にいたします。 この際お諮わいたしまするが、外務省設置法案については、外務委員会より連合審査会の開会申出がありますが、外務委員会との連合審査会を委員長において日時を定め、これを開くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 御異議なければさようとりはからいます。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許可いたします。船田委員。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 なお質疑の通告がありますが、これを午後に讓り、一旦休憩いたします。午後は一時半より開会いたします。 午後零時一分休憩 ————————————— 午後一時五十六分開議

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 休憩前に引続き、これより会議を開きます。質疑の通告がありますから、これを許します。井上良二君。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 委員長からさような要求はいたしませんが、安孫子食糧庁長官から御答弁があれば……。