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自由民主党衆議院
総発言数
1,404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,404 20 を表示
自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 井上良二君。今の安孫子食糧庁長官のお答えでは、現段階においてはさような数字を発表しがたいような表明があつて、万一するとすれば、大臣その他の諸氏と談合の上でなければ、いわゆる役所式に言えば、決裁を仰がなければ発表ができないような表明があつたのです。それはお聞きだと思いますが、おそらく安孫子君もつらいところでしよう。この点はどうですか、明日でも、日にちはまだ十分あることですから、あなたの最も適当なときにお聞きするということにし…

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 ちよつとお待ちを願います。ただいまの御質疑に対しては、安孫子食糧庁長官が答弁する限りではない。これはいわゆる統制経済と自由経済の根本をなす問題でありまして、事務官僚諸君から答うべきものでないと思いますから、この御質疑に対しましては、追つて、きわめて「近いうちに、当局の最高責任者から答弁をさせますから、御猶予を願いたいと思います。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 答弁はないようですから、質疑をお続け願うなら……。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 これに対して安孫子食糧庁長官から答弁がないというお話でありますから、さようお伝えいたします。 〔「関連質問」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 関連質問は許しません。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 質疑の通告があります。小林運美君。

自由党1951/11/05

12衆議院 内閣委員会 第7号

○木村委員長 本日はこの程度にいたし、明日午前十時半よりさらに質疑を続行したいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 この際質疑はあとにいたしまして、本日の議題でありまする日本国憲法第八條の規定による議決案を上程いたしたいと思います。議決案は先般岡崎官房長官から詳細なる説明があつた通りでありますので、討論を省略しただちに採決に入りたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 では、採決をいたします。 日本国憲法第八條による議決案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 起立総員。さように決定いたします。 本案は原案の通り可決いたしましたが、なお本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 —————————————

自由党1951/10/27

12衆議院 内閣委員会 第5号

○木村委員長 なお先ほどの経済安定本部次長西原君からの御説明に対しまして、質疑はありますか。——御質疑がなければ本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時五十一分散会 ————◇————— 〔参照〕 日本国憲法第八條の規定による議決案に関する報告書 〔都合により別冊附録に掲載〕

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入りまする前にお諮りいたします。本委員会の理事でありました鈴木義男君が十六日委員を辞任せられ、翌十七日再び委員に指名されました。つきましては理事の補欠選任を行わねばなりませんが、委員長より鈴木義男君を理事に御指名いたしたいと思います。御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 次に日本国憲法第八條の規定による議決案を議題といたし、提案理由の説明を求めます。岡崎官房長官。

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 岡崎官房長官の説明に対し、御質疑ありませんか。 〔「ありません」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 なお本日は宮内庁から、次長宇佐美毅君が来ておられますが、宮内庁側から説明の御希望がありますれば、この際発言を許します。

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 次に行政整理につきまして、本日は農林省関係の調査を進めますので、まず農林省より説明を求めます。 行政機構の問題がようやく本委員会においても本格的に審議が進められるようになつたのでありますが、この際特に今回の定員法の改正によりまして、最も大きい関心を受けておられまする農林省当局から、農林省側のいろいろの御希望もありましようし、あるいはまたいろいろの陳述もあろうかと思いますので、特にきようは御足労を願つたわけであります。後ほど…

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 いわゆる定員法の上程はまだ二、三日後と思われるのでありますが、幸い食糧庁の清井総務部長が来ておられますから、清井総務部長から御説明を願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 内閣委員会 第4号

○木村委員長 ただいま食糧庁関係の整理の構想を総務部長から伺つたのでありますが、これに対しましては御質疑はありますか。