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自由民主党・改革クラブ参議院
総発言数
1,563
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
2007/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会53 件・53%
  • 外交防衛委員会19 件・19%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,563 20 を表示
自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 動かないということはないと私は思います。非常に支障が生じたりすることが多いと、そういうことで発言されたと私は理解しております。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) エンジンにいろんな不純物が入ったりすると良くないわけで、そういうことを言っているのであると私は理解をいたしております。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 私が先ほどから答弁しておりますように、にわかに動かなくなることはないと思います。ただ、いろんな支障が出やすいから日本の供給する油を有り難いと思っていると、こういうことであったと思います。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 私はそのように理解をいたしております。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 事務次官の発言の本意は私は分かりません。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 事務次官もこれの方面の専門家ではないわけでありまして、私の認識とは違うかもしれませんが、どちらが正確なのか私には今判断できませんので、またよく調べて御返答を申し上げます。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 私には分かりませんので、よく真意を確かめて後日お知らせ申し上げます。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 調査の上、先生にお知らせをいたします。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) ただいま国会のこの委員会における答弁ではないということでございますので、ちょっと調べないと分かりませんから、調べて後日、後日できるだけ早く委員にお知らせを申し上げます。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 委員会に報告をいたします。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) いろいろな各国の援助をもらいながら動いていると承知しておりますが、もう我が国は一応一段手を引きましたので、それを詳しく調査する状況にはございません。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 先ほど私が御答弁申し上げましたように、動かないことはないということでありますから、あるいは他の国から日本が供給していたのと同じような処理をした油をもらっているかもしれませんし、あるいは我慢して他の国からの油で動いているかもしれません。その状況を把握する立場には我々はありません。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) これまで我が国の補給に依存して活動を行ってまいりましたので、パキスタン政府は、日本の活動の一時停止により否定的な影響を受けるとしつつも、関係国との間の調整によって代替的な補給を得て、海上阻止活動への参加は継続しているというふうに理解しております。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 御指摘のように、平成十六年十二月二十六日に発生したスマトラ沖地震及びインド洋津波被害に際しまして、被害各国において膨大な支援の需要が生じておりましたので、ノンプロジェクト無償資金協力として、翌年の一月十九日に、インドネシア、スリランカ、モルディブに対し、それぞれ百四十六億円、八十億円、二十億円を拠出いたしました。 本無償資金協力による支援については、甚大な被害を受けましたことから施設の復旧や再建に係る案件が非常に多…

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 御指摘のとおり、我が国の政府といたしましては、九月二十六日に本件事故が発生しましてから直ちにベトナム政府側と緊密な連絡を取ってきておりますけれども、現時点でまだ事故の解明は尽きておりませんで、原因が十分明らかになっておりません。 御指摘のように、事故原因の究明は、本件事業の実施主体はベトナム政府でありますので、ベトナム政府が国家事故調査委員会を設置して取り組んでおりまして、我が国もベトナム政府の要請にこたえる形で同…

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 本事業の受注業者である大成、鹿島、新日鉄から成る共同企業体は正式な補償をする準備があると言っておりますが、それに先駆けて十月四日に、まずお見舞金として九十億ドン、約六千三百万円を拠出することを発表するとともに、当日、十億ドンの見舞金を交付しております。あと八十億ドンは遺児の育児基金でありますけれども、これも既に支払ったと承知いたしております。また、十一月二日には、大成建設等が社内で集めた義援金を相当額を被災者や遺族…

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 御指摘のように、国民の税金等を原資とする我が国のODAは、開発途上国の経済社会の発展、復興のために適正かつ効果的に事業を実施することが必要でありまして、援助資金が不正に、不適正に使用されることは断じて避けなければならないと、こういう立場に立って、日ごろから外務省、JICA、JBIC等においてプロジェクトガイドラインを定め、それに従って適切に行われるように相手国政府、実施機関に対してガイドライン手続を説明しつつ、その…

自由民主党外務副大臣2007/11/14

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) ただいま委員から御指摘がありましたように、ベトナムの建設大臣を議長とする国家事故調査委員会が原因の究明に当たり、またかつ責任の所在についても問題を整理をしてベトナム政府の総理大臣に報告をするということになっておりまして、日本からも橋梁の専門家が一人その委員会に入っておりますのでその審議の模様は幾らか分かっておりますけれども、ベトナム政府自身がその審議の内容を秘密にせよということを、これは日本人でありますけれどもベト…

自由民主党外務副大臣2007/11/14

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) この事件は、ベトナムと日本の非常にいい友好関係にあるその関係に傷を付けてはいけませんし、また日本のまたベトナムの国家的信用を落とすということになってもいけない。さらに、それ以上に被害に遭われた方々に対する補償等をしっかりやっていかなければいけない。同時に、この国家的な事業ということにベトナムとしてはなりますので、何とかして予定の時期までにきちっと完成させたいという、そういう重要性もございます。 そこで、私どもとして…

自由民主党外務副大臣2007/11/14

168参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) お約束いたしました目標は、二〇〇三年実績を基準として、二〇〇七年までに対アフリカ向けODAを実績として約十七億ドル、一千八百億円まで積み上げていこうという約束でございました。今年はその公約の達成が求められている年であります。 ODA予算は全体として厳しく削減されていく中でありますけれども、アフリカ諸国に対する関係の深い予算を可能な限り増額し、工夫をして積み上げていって必要な事業量を確保すべく懸命の努力をしているとこ…