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自由民主党・改革クラブ参議院
総発言数
1,563
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
2007/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会53 件・53%
  • 外交防衛委員会19 件・19%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,563 20 を表示
自由民主党外務副大臣2007/12/11

168参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(木村仁君) まず、二〇〇三年二月二十二日に開催されました「平和の定着」東京会議がこのDDRの会議だと思いますが、三十四か国及び十二の国際機関の代表が参加をいたしました。高級事務レベルの会合であったにもかかわらず、閣僚クラスの参加者が大変いらっしゃいまして、カルザイ・アフガニスタン当時の移行政権大統領、それからブラヒミ・アフガニスタン問題国連事務総長特別代表、それから日本からは川口大臣等が参加をいたしております。 それから、DI…

自由民主党外務副大臣2007/12/11

168参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(木村仁君) 二〇〇七年六月に行われましたDIAG会合への参加数でございますが、十九の国及び国際機関から閣僚、高級事務レベルの要員が合計六十四名出席いたしました。閣僚級の出席者としては、我が国から当時の麻生外務大臣、浅野外務副大臣が出席しました。また、ハリリ・アフガニスタン副大統領、ジア・アフガニスタン農村開発復興大臣、ケーニッヒス国連事務総長特別代表らが出席をいたしました。 会議では、出席者からアフガニスタンの安定と復興に対す…

自由民主党外務副大臣2007/12/11

168参議院 外交防衛委員会 第11号

○副大臣(木村仁君) 米国がインド洋における海上阻止活動に何隻現在イージス艦を派遣しているかは承知しておりませんが、これまでに使ったイージス艦の総数は四十四隻であると、六年間で四十四隻であると承知いたしております。

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 お答えいたします。 おおむね事故の直接の原因となるようなものについての調査が終わり、議論が進んでいるようでございますが、幾つか、例えば崩落過程についての意見が一致しないとか、そういう面があり、支保工といいますか、支柱の実験をしてみなければいけないのではないかとか、そういう幾つかの課題があって、まだ最終的な結論が出ておらず、もしそういう試験をするとなればもう少し時間が必要である、こういうふうな状況でございます。

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 十月七日に私が現地に参りまして、遺憾の意を表明しつつ、そういった点について意見を交換したわけでございますが、自分たちの手で、原因の究明は少なくとも自分たちの意思と権限において行いたいというのは、ベトナム政府の極めて強い意思でございました。 事件は、ベトナムの中で起こり、かつ、ベトナムの国民が五十四人亡くなり、そして、その原因が日本の企業であるということはほぼ常識的にわかることでありますから、私どもは、基本的にベトナム…

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 大変申しわけございませんが、私自身は、河野委員と事務局との対応関係を承知しておりませんでした。 なぜはっきりした報告書をすぐにつくらなかったのかといいますと、それもベトナムに予見を与えるような力を海外から加えないということを考えて、麗々しい報告書をつくるということはしなかったようでありまして、もちろん、それだけの人数で出張をしているわけでありますから、出張報告書という形で報告が書かれていたわけでございます。 やりとり…

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 ちょっと、私は何段階に分けられているか承知しておりませんので、局長の方からお答えさせます。

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 恐らくその内容は、先ほど局長が申し上げましたように、その当時の状況をごく率直に書いただけのことで、いろいろな意見とか、観察したものについての意見の集約をしたものではない。こういうことで、担当課長においてそのような、しかし非公開だという便宜上の取り扱いをしていたのであろうと思います。 したがって、私も、なぜそれをすぐ委員に持っていかなかったのか、持っていけばよかったのにな、ちょっとそういう感じを持っているわけでございま…

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 ごもっともな御指摘でございますので、検討させていただきます。

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 私は率直に申し上げて、一月というのでは無理であろうと思っておりましたが、一月たって、もう二月近くになる今、委員がおっしゃられるように、もう一度スタンスを考えるということは大切かと思います。 そこで、中間報告的なものを求めたいと思って、今そのような検討をいたしているところでございます。そして、出てきましたならば、名目は再発防止検討委員会となっておりますが、実はこれはベトナムが作成します報告書を検討するための委員会であり…

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 検討委員会による検討の結果を待って、必要であればそのような措置をいたします。

自由民主党外務副大臣2007/12/07

168衆議院 外務委員会 第5号

○木村(仁)副大臣 ちょうど事件が起きましたときに、小野寺副大臣は、衆議院の方の臨時国会の審議の最盛期でございましたので、出張はできない状態でありました。私が地域の担当であり、小野寺副大臣がODAの担当でございます。そこあたりは柔軟に対応して、御相談の上仕事を分担しておりますので、まず私が現地に赴くことにいたしました。 その流れで現在私が担当をいたしておりますが、もちろんODAに関することでありますから、まずは地域の問題、地域で五十四人…

自由民主党外務副大臣2007/12/06

168参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(木村仁君) 過去三年の助成実績は、平成十七年度が四百万円、平成十八年度百万円、平成十九年度四百万円でございます。

自由民主党外務副大臣2007/12/06

168参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(木村仁君) ずっと申しますと、平成九年から五百万、五百万、五百万、五百万、五百万、ずっと五百万で、平成十六年度四百万、十七年度四百万、十八年度百万、十九年度四百万で、総額でいきますと、これ幾らだったかな……

自由民主党外務副大臣2007/12/06

168参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(木村仁君) 四千八百万です。総額ではこれまでに四千八百万でございます。

自由民主党外務副大臣2007/12/06

168参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(木村仁君) これは平成九年でありますから、その前の日米交流協会と言ったころからの数字だと思います。

自由民主党外務副大臣2007/12/06

168参議院 外交防衛委員会 第10号

○副大臣(木村仁君) この協会は日米の文化交流を進める協会でございまして、具体的な助成金をもらってやります仕事は、日米安全保障戦略会議というのを年間、ワシントンで一回春、それから秋に東京で一回開催する事業でございまして、助成金はすべてこの事業のために交付され、そしてこの事業のために使われておりまして、これまでに有効な効果を上げていると聞いております。

自由民主党外務副大臣2007/11/28

168参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) 十月二十三日のラブロフ外相との外相会談において、双方の立場を害さないことを前提に、北方四島と北海道本島の間の冬季における航空機の利用の可能性を検討していくことで一致をいたしましたので、これを受けて政府といたしましては、可能な限り早期にロシア側との協議を行いたいと考えておりまして、そのための調整を現在行っているところであります。 本件について、いつまでに結論を出すという期限は設定しておりませんけれども、いずれにせよ、…

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) そのような配慮をして我が国の補給艦が油を補給していたという事実があって、それをパキスタン政府が大変尊重していたということであると考えております。

自由民主党外務副大臣2007/11/19

168参議院 決算委員会 第3号

○副大臣(木村仁君) ハイオクを使わなければならないと事務次官は言ったかもしれませんけれども、事実は、そのような清浄な油を給油していることが日本が給油することのメリットであるという認識があるということであると私は承知をいたしております。