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自由党参議院
総発言数
641
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民福祉委員会73 件・73%
  • 厚生委員会18 件・18%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会4 件・4%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 20 を表示
新緑風会1994/06/29

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○委員長(木暮山人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

新緑風会1994/06/29

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○委員長(木暮山人君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新緑風会1994/06/29

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○委員長(木暮山人君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会 —————・—————

新緑風会1994/06/21

129参議院 法務委員会 第4号

○木暮山人君 今回の取得規制の見直しの背景と最大のねらいは何であるかというような観点から今回の商法改正は自己株式の取得制限を緩和しようとするものですが、商法は昭和十三年以来、自己株式の取得を原則として禁止し、例外的に容認するという立場に立っております。自己株式の取得を認めると、会社の財産が減少するおそれがあるというのがこの最大の理由だと言われています。これに対して、経団連は昭和四十年代に、資本の自由化で日本企業が外国資本の買収や合併にさ…

新緑風会1994/06/21

129参議院 法務委員会 第4号

○木暮山人君 そこで、今お話にもありましたけれども、欧米諸国の制度について御説明をどなたかにひとつお願いしたいと思います。

新緑風会1994/06/21

129参議院 法務委員会 第4号

○木暮山人君 どうもありがとうございました。 次に、自己株式の取得制限の緩和に当たっては、弊害の防止のための措置を講じた上でと大臣は趣旨説明で述べられておりますが、一つは会社の財産の減少につながる、また株価操縦やインサイダー取引のおそれがある、また経営権の防衛の乱用につながるというような弊害に対してどのような防止のための措置が講じられておりますか、そこの説明をひとつお願いいたします。

新緑風会1994/06/21

129参議院 法務委員会 第4号

○木暮山人君 質問終了いたします。どうもありがとうございました。

新緑風会1994/06/20

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(木暮山人君) ただいまから規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三日、中尾則幸君が委員を辞任され、その補欠として喜岡淳君が選任されました。 —————————————

新緑風会1994/06/20

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(木暮山人君) 規制緩和に関する調査を議題といたします。 前回の委員会において聴取いたしました所信に対し、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

新緑風会1994/06/20

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(木暮山人君) 急いでやってください。

新緑風会1994/06/20

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○委員長(木暮山人君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後八時四分散会

新緑風会1994/06/03

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(木暮山人君) ただいまから規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十日、永野茂門君が委員を辞任され、その補欠として小島慶三君が選任されました。 また、昨二日、喜岡淳君が委員を辞任され、その補欠として中尾則幸君が選任されました。 —————————————

新緑風会1994/06/03

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(木暮山人君) この際、石田総務庁長官及び石井総務政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。石田総務庁長官。

新緑風会1994/06/03

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(木暮山人君) 石井総務政務次官。

新緑風会1994/06/03

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(木暮山人君) 規制緩和に関する調査を議題といたします。 規制緩和に関する件について、総務庁長官から所信を聴取いたします。石田総務庁長官。

新緑風会1994/06/03

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○委員長(木暮山人君) 以上で規制緩和に関する件についての総務庁長官の所信の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

新緑風会1994/05/10

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(木暮山人君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました木暮でございます。よろしくお願いします。 規制緩和に関しましては、ますます多くの議論がなされているところであり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 皆様方の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ——————…

新緑風会1994/05/10

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(木暮山人君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新緑風会1994/05/10

129参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○委員長(木暮山人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に乾晴美君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会

自由民主党1993/11/12

128参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○木暮山人君 おはようございます。質問いたしたいと思います。 高齢者保健福祉推進十カ年戦略、これは日本の福祉対策が急激な長寿社会に突入いたしまして相当足並みが乱れて後追いの状態になっていた時代に、それの足並みをそろえまして目標に向かって施策を推進していこうという、非常に短期間に充足しようという心意気があらわれてきているのではないかと考えるのであります。だれしもがゴールドプランと言って拝見させていただく文章と高齢者保健福祉推進十カ年戦略と…