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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
443
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1953/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 法務委員会24 件・24%
  • 予算委員会第三分科会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

443 20 を表示
純無所属クラブ1953/07/15

16参議院 運輸委員会 第12号

○木島虎藏君 海運局長にお尋ねいたしますが、保険ですが、保険かけるやつを、将来こういう法律に触れるような旅客輸送に対しては、集団保険をかけるというような用意はございませんですか、今すぐじやなくても、お考えは……。

純無所属クラブ1953/07/15

16参議院 運輸委員会 第12号

○木島虎藏君 私は本案に対しましては、旅客の安全を確保するという意味から賛成でございまするが、半面、先ほど一松さんからお話が縷々ございましたように、この法律の通過によりまして、非常にこの法律が範囲が広くなりますので、弱小業者と申しますか、小さい業者がノツク・アウトされるような結果が出ては困ると思いますので、次の附帯決議が行われることを条件といたしまして賛成いたしたいと思います。附帯決議文を読んでみます。 附帯決議 政府は、この法律の施行…

純無所属クラブ1953/07/13

16参議院 運輸委員会 第10号

○木島虎藏君 岡田委員の御質問とちよつと重複するかも知れませんが、この法律を施行しまして、約六百五十ほどの航路が引つかかるように書いてありますが、そのうちでどのくらい廃止になるような御予想なんですか、これが引つかかつて。不合格ですね。

純無所属クラブ1953/07/13

16参議院 運輸委員会 第10号

○木島虎藏君 そういたしますと、この法律が適用されまして、今度新たに検討を加えられるものは原則として許可しよう、こういうことなんですね。その原則としてというのは、安全の法規とか何とか、そういうようなことに触れなければ、輸送量の適否があるとかいうことは、一応呑んでしまうというお考えなんですか。

純無所属クラブ1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○木島虎藏君 電気機関車はどうなんですか。電気機関車は濡れておるのですか。これが濡れておると隧道が開いても困るじやないですか。

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 ただいま大澤委員から、東海道の車両をローカル線に使えるかどうかというお話でありますが、これはなるほどまつすぐには使えないものでございます。しかしそれをだんだんおろして行きまして、たとえば東海道で出ましたDの五〇というような機関車を、中間の東北線とか山陽線、九州本線べと持つて行きまして、そちらで使つている機関車をローカル線に入れるというふうに、ちようど長男の着物を次男に着せ、三男に着せるというやり方をやつて結局はローカル線に…

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 ただいまのお話は、全国的にもう少しいなかの方も考えろということであつたと思いますが、それはいよいよ予算の御審議を願い、予算がきまりましてからでもできますし、もともと私どもの考え方といたしましては、一部に偏しないように、できるだけいなかの方も考えたいと思つております。それでディーゼル・カーの点でありますが、予算の関係で実は客車もボロがたくさんありますし、その他いろいろな諸施設にも金がかかりますので、やむを得ずそういうことにな…

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 昨年の八月ごろでしたか、当委員会でやはりこのお話が出まして、当時お話いたしましたように、九月四日から貨物便につきましては夜間運航をやりまして、御承知のようにただいままでの輸送を完遂した次第であります。旅客船の夜間運航は、先ほど大臣がお話になりましたように、十分警戒はしておるのでありますが、百パーセントという程度でないものでありますから、旅客船は晝間日照のときに、危険区域と思われる所を通るようなことを避けて、まだ続けておりま…

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 ただいま的確な数字は持つて来ておりませんが、五月ごろに、三つか四つ続いて出たと思います。それから出ませんでして、たしか七月の初めでしたか出まして、それからとだえて、秋になつてから一つあそこを越えて出たような記憶がございますが、的確な数字を持つておりませんから、何でしたらあとで申し上げます。

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 それは海上保安庁の方に引渡しまして、そして海上保安庁に処理していただいております。

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 その点は、私存じません。

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 私どもといたしましては、できるだけそういう要望のあるところにつけたかつたのでありますが、いろいろ交通量とか、利用率とかいうようなものを勘案いたしまして、その関係でそういうふうになつておるのでありまして、別に長崎を軽視しているとか、そういうことではございません。その後状況もいろいろ変化しておりますから、なお検討いたしてみたいと思つております。

日本国有鉄道理事(輸送局長)1952/02/09

13衆議院 運輸委員会 第6号

○木島説明員 二十七年度の新製でございますが、二十七年度の新製はまだこれからここで審議していただくことになつておるのでありまして、決定はしておりませんが、全体を申しますと、三等車や何かで非常に悪いというものがありまして、この方も捨てておけぬという実情にあります。

日本国有鉄道輸送局長1951/10/23

12参議院 通商産業委員会 第4号

○説明員(木島虎藏君) 今年度造りました……、セムは造りませんですが、あの三十トンセキ、あれを二百輌ございますが、造りました。それからト号車のほうは、従来一日約五千輌に相当する貨車を有蓋車の代りに代用しておりましたものですから、今度有蓋車を造りまして、浮かして行く、こういう考えで今年度はト号車は造らないわけであります。

日本国有鉄道輸送局長1951/10/23

12参議院 通商産業委員会 第4号

○説明員(木島虎藏君) はい承知いたしました。五千輌のうちセキの二百輌と、ワキが百三十五輌でありますから、これを差引いたものが大体一部ト号車が浮いて来るかとも考えられております。はつきりした数字は先ほど申しましたように一日五千輌ばかり代替しておりますから、それが地区的に適合車が当つたり当らなかつたりしますので、はつきりしたことは申上げかねますけれども、相当数量ト号車が浮いて来ると、こう考えております。

日本国有鉄道輸送局長1951/10/23

12参議院 通商産業委員会 第4号

○説明員(木島虎藏君) 只今の予定でありますが、これは製作会社の……大体これで間違いないと思いますけれども、ワキが九月までにでき上つたのが百六輌でございます。それから十月中にあとの残りができまして、全部で百三十五輌できる予定でございます。それからワムがやはり九月までにでき上りましたのは千九百六十七輌、そのあとが十月に四百七十六輌、十一月に六百五輌、十二月に七百二十五輌、一月に七百二十五、締めて四千五百輌、それからワムと申しましてこれは車…

日本国有鉄道輸送局長1951/10/23

12参議院 通商産業委員会 第4号

○説明員(木島虎藏君) 勿論セムのほうも造らなければならなかつたのでありますが、セムのほうはこの九月からピストン輸送をやりまして、あれで二百五、六十輌と思います。これは勘定の仕方でありますが、二百五、六十輌は浮いた勘定になつております。と申しますのは、私どものほうの調べでは九州で石炭は九月の下旬で一日五千トンばかり増となつております。それで九州のほうは機関車或いは乘務員、これを注入することによりまして、そうしてセム車の運用効率を向上する…

日本国有鉄道輸送局長1951/10/09

11参議院 水産委員会 閉会後第5号

○説明員(木島虎藏君) 「さんま」が最近とれ出したものですから、実は私どもも心配いたしまして、五日の日に会社の係員を現地にやりまして、現地と申しますのは女川でございます。女川の現地にやりまして、そして現地から連絡をとらせまして、できるだけのことをいたそうとやつたわけであります。ところがその漁獲高が非常にたくさんでございまして、塩釜にこの間入りましたのが、今までに入りましたのが二百二十八万貫、私どもの報告ではそうなつております。昨年は八十…

日本国有鉄道輸送局長1951/10/09

11参議院 水産委員会 閉会後第5号

○説明員(木島虎藏君) 只今といたしましては、やはり西のほうから三陸の方面に貨車が、列車が移動した恰好には先ほど申上げましたようになつております。併し昨日の、十月八日の実績をここに持つて来ておりますが、門司地区でございますが、門司地区と申しますと、下関から長崎のあの方面で、広島管理局管内でございます。そこで請求の二百一輛に対しまして、昨日は八十九輛使つております。それから仙台のほうでそういう措置をしたにもかかわらず、五百十八輛の請求に対…

日本国有鉄道輸送局長1951/10/09

11参議院 水産委員会 閉会後第5号

○説明員(木島虎藏君) 昨日が八十九輛という実績でありまして、大体近頃は八十九輛は低いほうで、まあ百輛から八十輛、九十輛、その見当を使つておると思います。詳しいものを持つて来ておりませんけれども……。