木島喜兵衞
会議録に記録された「木島喜兵衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,217 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会89 件・89%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○木島委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会 ————◇—————
第93回 衆議院 文教委員会 第3号
○木島委員 ちょっと関連して。この委員会で小委員会をつくって定数問題に関して決議をしましたね。それは四十九年の附帯決議の線ということなんです。その中には四十名学級を含んでいるのです。いまの長谷川さんの質問は、四十人学級にするかしないか、考えるか考えないかという質問ですね。何とか考えるとか、ぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃ言っていたけれども、議会の決議はそうなんですよ。附帯決議があり、そして小委員会をつくって、その小委員会の結論は四十人なんです。…
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、異常気象による被害状況調査のため、本委員会より、九月三十日から十月一日まで、第一班岩手県、青森県、第二班福島県、宮城県に、それぞれ委員派遣を行いましたので、現地に派遣されました委員から報告を聴取いたしたいと存じます。第一班大橋敏雄君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 次に、第二班佐藤隆君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 なお、ただいま各班より報告がありました各県等の詳細な要望事項につきましては、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 ————◇—————
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 次に、八月以降における諸災害及び異常気象による災害について、政府からの説明を聴取いたします。国土庁柴田審議官。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 次に、農林水産省矢崎審議官。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野光晴君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 次に、三塚博君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 戸田菊雄君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 関晴正君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 武田一夫君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 横手文雄君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 三浦久君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 石原健太郎君。
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 異常気象による被害状況について、また、異常気象による被害状況及び有珠山の噴火による地殻変動の被害状況について、本委員会から委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、両派遣についての派遣委員の人選、派遣地、派遣期間につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十分散会