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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,217
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会89 件・89%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 20 を表示
日本社会党1980/11/07

93衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 これは基本的な問題でしょう、あなた。

日本社会党1980/11/07

93衆議院 文教委員会 第7号

○木島委員 とろうたってとれないのだから、その制度がないのだから。しょせんそれも願望でしかない。 もう終わります。委員長から、なるたけ時間を早くやめてくれとおっしゃったそうですから……。 ずっといま私は幾つかのことだけぽんぽんとやってきたのですが、どう見てもこの大学というのは成功しそうがない。そういう感じです。これでもって採決をせい、賛成をせいと言ったって、これほど大きな基本的な問題が解明されないままに、無責任にこれを通すということに、…

日本社会党1980/10/31

93衆議院 文教委員会逓信委員会連合審査会 第1号

○木島委員 大臣ね、これは基本的な問題なんですよ。これは基本的な問題だから、これをやっておったのでは前に進まない、こう言うのです。あなたおっしゃったことと局長の答弁とは違うのです。局長の答弁にも問題があるのです、あるが、しかしそれは局長のは、局長としていままでもずっと文部省で考えておった方針です。その是非はいま私は問いません。というのは、いまここでもってそれを議論しておったのでは前に進まない。それでは、これは基本的な問題だから、これで委…

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、異常気象による被害状況について、また、異常気象による被害状況及び有珠山の噴火による地殻変動の被害状況調査のため、本委員会より、十月十六日から十七日まで、第一班熊本県、大分県、十月十六日から十八日まで、第二班北海道に、それぞれ委員派遣を行いましたので、現地に派遣されました委員から報告を聴取いたしたいと存じます。第一班大橋敏雄君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、第二班渡辺秀央君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 派遣委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 なお、ただいま各班より報告がありました派遣地等の詳細な要望事項につきましては、これを会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。天野光晴君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、高橋辰夫君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、池端清一君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブの各派共同をもって、異常気象による被害対策に関する件について本委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。渡辺秀央君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 渡辺秀央君外五名提出の動議のごとく、お手元に配付いたしてあります案文を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 起立総員。よってさよう決定いたしました。 なお、本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 ただいまの決議につきまして、政府より発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣亀岡高夫君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 質疑を続行いたします。薮仲義彦君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 木下敬之助君。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 要望ですか。

日本社会党1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○木島委員長 次に、栗田翠君。