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民社党・国民連合参議院
総発言数
2,167
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1971/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 2,167 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,167 7 を表示
民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 受けております。

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 それは確かに頭の中で考えればそういう計算が成り立つと思いますけれども、実態に即したスライドの方法だとお考えでしょうか。

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 要するに、ここで議論をしていても私の持ち時間がございません。 事故は医療保障の対象にならないと私は聞いております。そこで、加害者が医療負担できない場合、国家が医療負担をする、そこまで幅が広げられないものかどうか、この点についてもお伺いをしたい。私がお伺いをしたいということは、その方が、私が国会に出たら佐藤さんにぜひ聞いてほしいということでした。いま佐藤総理はトイレかどこかに立たれたのかもしれませんけれども、おいでになりませ…

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 いま実態に即してお話をすると、私が幾ら質問をしても、もう持ち時間あと一分の中ではこれはとてもだめだと思います。したがって、私が申し上げたいことは、事故にあって、からだが不自由になった、つまり生産性のない人間というものに対して、政治がいまあまりにも私は冷た過ぎるということ、それを言いたいのです。佐藤総理はその点についてどういうふうにお考えでございましょうか。冷たくあってはいけないと、私は思います。実態はしかし非常に冷たい。そ…

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 最後に結びを私申し上げさしていただきます。 いま政治はだれのものかとおっしゃったそのおことばを、私は総理の胸の中で何回も何回も反すうをしていただきたいということです。 さて、七月に入りまして非常に目立ちますことは、やたらに事故が多いということです。災害が多い。飛行機の事故をはじめとして、炭鉱の事故、土砂くずれ、道路の決壊、そこで貴重な人命が失われております。私はこれは避け得ない天災だとばかりは受け取れないと思います。政治の…

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 それではお願いいたします。

民社党1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○木島則夫君 ありがとうございました。