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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1962/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1962/03/14

40参議院 決算委員会虎の門公園地に関する小委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 速記をつけて。 それでは、ただいまの決定に従いまして、私から本委員会のほうに報告することに取り計らいたいと思います。さよう御了承願います。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 さっき政府委員の方の青柳委員に対する御説明ですと、国際民間航空条約に加盟しておるものは九十二とかいう話ですが、それらの諸国と日本との航空条約の締結の状態はどんなふうになっておるか。小さい国などはいいけれども、大きな国との状態はどうなっておるでしょうか。すでにあるいは御質疑があったかもしれません。私はちょっとおくれて参りましたものですから、すでに御質疑があって御答弁があれば、私は取り消しますが。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 数のほうはいいのですけれども、世界の大国ですね。大国とは大体結んでおりますかどうですか。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 たとえばソ連あたりはどんなことになりますか。大国ではあるが、ソ連は。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 どういうわけでソ連は入らないのか。あるいはまた入らないとしても、日本とソ連との間に結ぶ必要はないのか。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 協定は結ばれないにしても、たとえばソ連へ日航機が特に行くような場合には、特別な取りきめによって行くわけですか。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 この問題、すでに他の委員からも御質疑があったようですから、私はこれで打ち切ります。

自由民主党1962/02/22

40参議院 外務委員会 第5号

○木内四郎君 羽生委員が資料の要求されるならば、そのついでにおもなる向こうの航空会社の状態、資本金とか、あるいは政府が半額出資でやっているとか、あるいは民間だけでやっているのだとか、そういう状態の説明までひとつ加えたものを出していただきたいと思います。

自由民主党1961/10/31

39参議院 外務委員会 第9号

○木内四郎君 今のに関連して伺いますが、今の条約は、両院で承認を得なかったので、衆議院の段階ではどういうふうに審議されたのですか。参考のために伺います。

自由民主党1961/09/25

39参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 当委員会におきましては、毎国会に国際情勢等に関する調査を行なって参りましたのでありますが、今国会におきましても、従前どおり国際情勢等に関する調査を行なうこととし、議長に対して調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/09/25

39参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 なお、要求書の案文の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/09/25

39参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 本日は国際情勢等に関する調査を議題として質疑をいたしたいと思います。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) ちょっと速記をとめて。 午前十時三十七分速記中止 ――――・―――― 午前十時五十四分速記開始

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。 安川外務省総務参事官が来ておりますから。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) ただいまの佐藤委員からの御質問、事務総長に連絡して、事務総長から答弁させたいと思います。今連絡しますから、その間これはあとに回していただいたらいかがかと思いますが、どうでしょうか。来るまでお待ち願えますか。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) 直ちに連絡いたしまして、その都合によりまして議事を運びたいと思います。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) ちょっと委員長から申し上げますが、さっきあなたの言われたところとちょっと違いますので、第三国を通じて調査しておられるならおられるということを杉原委員に対しても答弁をされなければ、ただ調査は依頼しておりませんということでは――今のあなたの御答弁では、第三国を通じて調査を依頼しておるというのだから、それはやはり杉原委員に対しても答弁されなければおかしいですね。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) ですから、第三国を通じて調査を依頼されたのならその結果も……。

自由民主党1961/09/12

38参議院 外務委員会 閉会後第4号

○委員長(木内四郎君) 事務総長が参りますまで、ちょっと時間がかかるようですので、その他に御発言があれば……。