木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1961/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 速記をつけて。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 速記をつけて。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) ちょっと私伺いたいのは、今あなたのお話だと、ネイバ地区ですか、水がないと言われるけれども、よけい入っていったから水が足らなくなったというのは、ちょっと僕らにはよくわからないのだけれども、今水がなくなったのですか。どうですか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 初めから水が不足な地域であるという調査はなかったのですか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 少なくなったのですね。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) さっき鶴我参事官が説明されたのは、そういうことは勧めるべきではない、個々の判断できめるべきだ、こう言ったというのじゃないですか。ちょっと、今佐多さんの言われていることと、さっき鶴我参事官の言っていることと、少し私は違うと思うのですがね。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) いや、鶴我参事官、さっきあなたの言われたことはそうじゃないでしょう。あなたの言われたことをもう一度説明されたらいいじゃないですか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第3号
○委員長(木内四郎君) 他の御発言がございませんければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 本日は、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 まず、小坂外務大臣及び川村政務次官から、それぞれごあいさつをいたしたいということで発言を求められております。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) さらに、小坂外務大臣から発言を求められております。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 御質疑はありますか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 他に御質問はございませんか。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○委員長(木内四郎君) 他に御質問はございませんか。——他に御質問がなければ、本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) それでは、ただいまから外務委員会を開会いたします。
第38回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○委員長(木内四郎君) お答えしますが、きのうは、まあいろいろな混乱の状態であったものですから、朝、事務的なものだけ処理するというお話で、継続審査の問題だけやって、あとはまあ国会の審議の模様を見て、請願も残っているから、やろうというようなつもりでおったのですけれども、話がだいぶまとまるのもおそくなったものですから、つい開会の機会を失してしまったようなわけです。ちょっとそこで速記をとめてもらいたい。 〔速記中止〕