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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1963/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1963/03/26

43参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木内四郎君 ちょっと関連して。先ほどの御説明だと、この麻薬常習者ですね、お宅のほうで名前がわかっているのが大体九千人ですか、そのほかに四万人くらいというお話だったと聞いたのですが、常習者はとかく密輸にもつながるし、他の犯罪にもつながる数だと思うのですが、お宅のほうは、四万人というのは推定ですか。それとも四万人くらいならば警察の組織をもってすれば、みな名前がわかりそうなものだと思うのですが、その点はいかがですか。

自由民主党1963/03/26

43参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木内四郎君 さっきお聞きになったか知りませんが、一体どんな手口で入れてくるのですか、輸入の手口ですね、最も典型的なものとして。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木内四郎君 ちょっと関連して、今度造営される皇居の見積もり九十二、三億という話だったですけれども、それは、この前に試みに計画をお立てになったものを基礎として、その当時の物価によられた見積もりだと思うのです。今度また設計をほんとうにおやりになる場合には多少変わることもあり得るし、また、物価も最近変動しておりますから、相当今後実際の場合には移動があるというふうに了解するのですが、いかがでしょうか。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木内四郎君 ちょっと伺いますが、これはちょっと異例な説明だと思うのだが、あなたのほうの要求額の八二%だけが計上されていると書いてありますね。これはどういう意味ですか。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○木内四郎君 それならわかります。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昨日の理事会におきまて、締めくくりの総括質疑の取り扱いについて協議いたしましたので、その内容について御報告いたします。 審査期間につきましては、来たる二十八日及び二十九日の両日にわたりこれを行なうことといたしました。質疑順位につきましては、一般質疑と同様にすることにいたしました。また、質疑総時間は三百分とし、その各会派への割当時間は、自由民主党百十八分、社会党百二分、公明…

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題とし、昨日に引き続き質疑を行ないます。大森創造君。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 来ております。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がございました。 向井長年君、豊瀬禎一君、渋谷邦彦君及び鈴木一弘君がそれぞれ辞任され、その補欠として赤松常子君、稲葉誠一君、北條雋八君がそれそれ選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 大森委員の質疑は終了いたしました。 これにて休憩いたします。 午後一時十七分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) これより予算委員会を再開いたします。 この際、御報告いたします。 先般、委員長に御一任いただいておりました分科会担当委員の選定につきましては、お手元にお配りしてございます刷りもののとおりに決定をいたしました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がございました。 山本伊三郎君、山高しげり君がそれぞれ辞任せられ、その補欠として千葉信君、大竹平八郎君がそれぞれ選任せられました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 休憩前に引き続き質疑を行ないます。稲葉誠一君。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 大蔵大臣は本省を出て、ただいまこちらに向かっている途中だそうでございます。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がございました。大森創造君が辞任され、その補欠として近藤信一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 稲葉委員の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 次に藤田藤太郎君。

自由民主党1963/03/20

43参議院 予算委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) 藤田委員の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、一般質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって、一般質疑は終局したものと認めます。 明後二十二日より分科会に入りますので、次回の本委員会は、来たる二十七日午後一時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会

自由民主党1963/03/19

43参議院 予算委員会 第15号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。本日田上松衛君、赤松常子君及び松澤兼人君がそれぞれ辞任され、その補欠として田畑金光君、向井長年君及び岡田宗司君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――