木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1963/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。郡祐一君。
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 郡委員の質疑は終了いたしました。 —————————————
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 次に、小平芳平君。
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 小平委員の質疑は終了いたしました。
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 次に、近藤信一君。
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 近藤委員、もう時間が来ましたから、簡単にお願いします。
第43回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(木内四郎君) 近藤委員の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にいたしまして、明二十九日は午前十一時に委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 去る二十五日、鈴木強君、松本賢一君及び田畑金光君がそれぞれ辞任され、その補欠として林虎雄君、田中一君及び向井長年君がそれぞれ選任されました。翌二十六日、稲葉誠一君が辞任され、その補欠として阿部竹松君が選任されました。 また本日、小林篤一君、鬼木勝利君及び阿部竹松君がそれぞれ辞任され、その補欠として市川房枝君、鈴木一弘君及び豊瀬禎…
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 理事大竹平八郎君は去る十八日、北村暢君は二十二日それぞれ委員を辞任されましたが、大竹君は二十日、北村君は二十五日再び委員になられました。よって両君を理事の補欠に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、各分科会における審査の経過について主査の方から御報告を承ることにいたしたいと存じます。 それでは便宜、第一分科会主査千葉信君からお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 次に、第二分科会主査館哲二君にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 次に、第三分科会主査後藤義隆君にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 最後に、第四分科会の主査小平芳平君にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(木内四郎君) ありがとうございました。 以上をもちまして、各分科会主査の御報告は全部終了いたしました。 本日はこの程度にいたしまして、明二十八日午前十時に委員会を開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第43回 参議院 外務委員会 第14号
○木内四郎君 そういう質問があったから関連するのですが、今度大使館がたいぶできますが、実館ですか。
第43回 参議院 外務委員会 第14号
○木内四郎君 そうすると、大使館もないのですか。名前だけで大使館も置かないわけですか。
第43回 参議院 外務委員会 第14号
○木内四郎君 重ねて伺ってあれですが、ここにたくさんあるところは、名前はあるけれども、事務所もないということになるわけですか。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○木内四郎君 ちょっと関連して。今恩給局長の話だと、十五、六億から二十億ぐらい四十一、二年ですか、から減る。もう少し急速に減るのじゃないですか。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○木内四郎君 今の加算のほうはふえてくるものは、一方において老齢のものがあるから、そうふえないのじゃないかと思うのだが、どうだろうか。それはあなたのほうでこまかに計算してみられたのですか。大体こまかな見積もりをとってみられたのですか。