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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/12/03

第1回 参議院 議院運営委員会 第54号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。塚本委員からのお話の婦人便所設置の件に付ては、事務次長から説明いたしましたように、できるだけ考慮して貰ふことにいたしたいと思います。又更衣室及寢室については、事務次長から説明のように議院會館が出來ますれば自然に解決することと思います。尚藤井小委員長から説明されたように事務室増設の場合はその一部を面會所にすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/03

第1回 参議院 議院運営委員会 第54号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。天田委員からお話の職員組合代表大槻君から提出された決議文については、事務次長からの申出によつて、次會に事務總長から説明を聽くことにいたしたいと思います。では本日はこれにて散會いたします。 午後三時三十三分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 委員 天田 勝正君 塚本 重藏君 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 櫻内 辰郎君 佐佐 弘雄君 佐藤…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議院(木内四郎君) 時間を限られてもちよつと困りますが、総理大臣に伺いたいのですが、総理大臣は……。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 総理大臣に対する質問は後日に留保して頂く、そう了解してよろしうございますか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) この委員会か会期も迫りましたこの際に、わざわざ委員外議員の私に質問をお許し願いまして、愼重審議して頂きますこと委員会の態度に対して私は深く敬意を表するものであります。この際総理大臣に先ずお伺いいたしたいと思いましたが、総理大臣おいでになりませんので、差当り商工大臣及び事務当局に対して二、三の質問をいたしたいと思います。先ず第一に伺いたいことは、商工大臣は、この法案が通れば非常に労務者の方の生産意欲を昂揚する、…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 復興会議の決議について商工大臣の答弁がなければ要りませんが、とにかく労資双方が協力態勢になつておつたものをぶち壞した責任は、私は商工大臣にあると思う。そういう点について商工大臣答弁はありませんか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 責任がないが、ぶち壞した事実があるということは認められるでしよう。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) どうして潰れたかということはとにかくとして、その当時労資双方とも一体になつて協力態勢になつて來たという事実は無視することはできんと思います。それをぶち壞したのは、商工大臣その他に責任があるということは、私は言つても差支えないと思う。併しその問題に対して答えられないというならば、これ以上追究しても仕方がありませんから、私はそれは問いませんが、然らば事務当局に私は伺いますが、この問題はこの程度にいたしまして、石炭…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 極めて簡單な答弁で、私が質問したところと少し違つておりますが、あれを見れば將來取ろうとすることは分りますが、マツカーサー元帥からの書簡によつてその後において初めて取ろうとしたところの対策は分るのでありますが、然らば細目に入つて聽きたいが、資金の面について隘路がどういうところにあつたと思われるか、それに対してあなた方はどういうふうにマツカーサー元帥のお考えによつてではありますが、その前においてどういうような対策…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 最近におきましては七月になりまして炭價の前決め制をお取りになつたことは、今政府委員の述べられた通りであろうと思いますが、石炭の増産の隘路になつておつたことは極く最近のことだけではないのでありまして、例えば去年の四月頃から後の政府の炭價の決め方、私は政府というよりも、むしろ石炭を扱つておつたところの最高の事務官廳、そこにおいて去年の四月から後の炭價の決め方、或いはその資金の面に対する措置というものが適当であつた…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) その決めることに非常に困難なことは、これは認めるのでありますけれども、適正な炭價を決めることが非常に遅れておる、例えば昨年中においてもすべてそうである。今政府委員の言われるように、今年においても早く決めるべきものが、上半期の方の炭價が容易に決まらなかつた、四月から六月のものが七月になつて初めてこれを決められる、四月から前決め制にするというのが七月の何日かになつて初めて実行された。理由はいろいろあるだろうけれど…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 全力を盡したが自分たちの力が足りなかつたから仕方がないと言われる、そう言われれば諒とするのであります。併しそのために、即ちそれが制度の罪ではなしに、それを扱つておる者のまあ今言われたようなことの結果、資金の面においても非常な問題を生じたというふうに私は考えるのであります。制度の罪でなくて、それの運用がうまく行かなかつたためであるということは、あなた方はこれを認めておられるかどうかということを伺つてみたい。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 更に私は先程の隘路に対する質問は政府委員の説明が簡單でありましたから私の方から飼うのですが、資材の面からおきましてもいろいろな隘路があつたと思うのであります、そういう点につきましても、例えば去年の第四・四半期の資材などは、石炭の事務当局の非常な配慮によつて、努力によつて割合にうまく行つたと思うのでありますが、今年の第一・四半期の石炭関係の資材の入手の状況を見ますと非常に私は惡かつたと思うのであります。或いは切…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) そうするとその現物が第一・四半期などには殆んど入らなかつたと思うのでありますが、その点はどうですか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 昨年の第四・四半期などは殆んどその期の中に入つたけれども、第一・四半期には殆んど入つておらんと思うのであります。そういう事実はどうですか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) そういう点について押問答をしてもどうも始まりませんから、私はこの程度にいたしたいと思うのでありますが、あなた方の方で発表されておるところの石炭非常増産対策要綱というものにおいて、「石炭増産に関する最重点主義は今後においても引き続き一層確実迅速に推進する。特に既定の施策の実績を檢討し不徹底且つ不十分な点は各所管官廳において責任を以て急速に改善実行」せられるということを言つておるのでありますが、そういう点につきま…

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) それでは伺いますが、それに基いてこの石炭対策の調査を一方においてやつておられると同時に、一方においてあなたの方は推進班その他を派遣して増産を推進しておられるのですが、それについていわゆる二十四時間制の完全実施を強力に推進すると言われたその結果は、どの程度に今日のところなつておりますか、すでに十月三日にこれを発表されて、今日これが可決になつておりますが、その結果はどの程度になつておりますか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 二三鉱というのは二三の山ですか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) 全体の山の中二つの山ですか。

民主党1947/12/03

第1回 参議院 鉱工業委員会 第25号

○委員外議員(木内四郎君) そうするとあなた方の方で就業規則を労働協約によつて規定せしめるというこの職場規律の確立とか、その他の関係のところの規律を、労働協約で決めたというのは二とこだけになりますか。