木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1947/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第56号
○委員長(木内四郎君) 全會一致でございます。よつて本法律案は原案通り全會一致をもつて可決せられました。尚本會議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によつて豫め多數意見者の承認を經なければならぬことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容及び表経の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第56号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして委員長が、議院に提出する報告書につき、多數意見者の署名を附することになつておりますから順次御署名を願います。 〔多數意見者署名〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第56号
○委員長(木内四郎君) 次いで請願及び陳情の審査状況について、小委員會において取りまとめた意向につき、庶務關係小委員長藤井新一君より御報告を願い、更に第二回國會の休會期間に付いて御相談願います。速記を止めて……。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第56号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……、お諮りいたしますが、來る國會の休會期間については、十二月十一日より明年一月三十一日まで休會するように衆議院議院運營委員長淺沼君に申し入れることにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第56号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。では本日はこれにて散會いたします。 午前十時二十九分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 結城 安次君 委員 塚本 重藏君 松本治一郎君 左藤 義詮君 櫻内 辰郎君 佐佐 弘雄君 佐藤 尚武君 竹下 豐次君 野田 俊作君 板野 勝次君 兼岩 傳一君 事務局長 参 事 (事務次長) 近藤 英明君
第1回 参議院 議院運営委員会 第55号
○委員長(木内四郎君) 昨日の委員會で天田委員から御質問の事務局の經費及び旅費等の支出状況について事務總長より御説明を願います。速記を止めて……。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第55号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは本日はこれにて散會いたします。 午前十時三十八分散會 出席者は左の通り 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 結城 安次君 委員 松本治一郎君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 櫻内 辰郎君 高橋龍太郎君 竹下 豐次君 板野 勝次君 兼岩 傳一君 佐々木良作君 委員外議員 藤田 芳雄君 事務局側 事 務 總 長 小林 次郎君 參 事 (事務次長) 近藤 英明君 參 事 (法制…
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) それではこれより會議を開きます。先ず全國選擧管理委員會法案についてお諮りいたしたいと思います。昨日大體質問は終了したように思うのでありますが、質問は終了したものと見て差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは討論に入りたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見ありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) どうぞ。
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 他に御發言はありませんか。他に御發言がなければ討論は終了いたしたものと認めまして、直ちに採択に入りたいと思います。先ず板野委員の修正案についてお諮りいたしたいと思います。板野委員の修正案に御賛成の方の御擧手を願います。 〔擧手者少數〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 少數と認めます。よつて板野委員の修正案は否決されました。次に佐々木委員の修正案についてお諮りいたしたいと思います。佐々木委員の修正案に御賛成の方の御擧手を願います。 〔擧手者少數〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 少數と認めます。よつて佐々木委員の修正案は否決されました。次に衆議院より送付されました原案全部を一括して採決いたしたいと思います。念のために申上げますが、附則の第十九條で、この法律は、昭和二十二年十二月五日から施行されるということになつておりまするのは、十日からということのミスプリントでありまして、十日からということになつておるのであります。まだこれは訂正されてありませんが、十日に訂正されておるということを念のた…
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 多數と認めます。よつて本案は可決することに決定いたしました。尚本會議における委員長の口頭報告の内容につきましては本院規則百四條によりまして、豫め多數意見者の承認を經なければならんようになつておりますが、これは委員長におきまして本法案の内容、委員會における質疑應答の要旨、討論の要旨、及び表決の結果を報告することにいたしまして御承認を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それから更に本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書には多數意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願いたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) それは本會議に……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) そのことは各派交渉會において御相談願います。 尚國會法の解釋の問題について二、三事務局の方から問題が出まして、お諮りいたしたいと思つておるのでありますが、本會議の方が定足數が缺けておるので、こちらの方を休憩して貰いたいということですから、これで休憩いたします。 午前十時五十三分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開會
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 只今より休憩前に引續き委員會を再開いたします。 國会法規の解釋に關し、次に申上げます數件につきまして御決定願いたいと思います。 先ず委員會の調査承認事件についてでありますが、第一に、その事合に關する調査を終了したとき、参議院規則第七十二條の規定に關連いたしまして、委員長の調査承認事件の報告書に要領書を添えるか否かの問題、第二に、参議院規則第百四條の規定には議案の會議においては、委員長の口頭報告を必要とする規定があ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第54号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……、いろいろ御審議を願いましたが、この問題につきましては調査承認事件に關する調査か終了したときは、調査報告書を提出すると共に、口頭報告を行うものとすること。 尚調査報告書には要領書を添える必要はないこと。 會期満了のとき調査を終了しない場合にも、調査報告書を提出すると共に原則として口頭報告を行うものとすること。 調査報告書はそのままでは直ちに本會議の議決の對象とはならないものとすること。 特別委員會…