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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 私はこの委員會における各委員の今日までの御質問その他諸般の事情に鑑みまして修正案を提出いたしたいと思うのであります。 お手許へ修正案の案文は配付いたしましたが、先ず題名を過度の經濟力集中排除法と改めることを提案いたしたいと思います。それから更に第二條第五項、第六項及び第十項中「この法律で」とありますのを「この法律の施行について」というふうに改めました。又同條五項中「役務の移動」とありますその下に「實質的に」というのを加え、…

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 この修正案につきましては、條文も極めて簡單でありまするが、この委員會におきまして、各委員の質問應答の御趣旨により、且つ諸般の事情に鑑みて提出いたしましたので、お讀みになつて大體のところ御判定願いたいと思います。

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 尚、持株整理委員會令の一部を改正する法律案につきまして、お手許に配付いたしましたような修正案を提出いたしたいと思います。即ちこの法律案中、「經濟力集中排除法」を「過度經濟力集中排除法」に、「經濟力の集中」を「過度の經濟力の集中」に改める、こういう修正案であります。

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 この法律は條文は極めて簡單でございますが、この適用如何によりましては我が國の財界に極めて重大な影響を及ぼしまして、經濟再建にも非常に大きな影響を及ぼすものであることは申すまでもありません。その點につきまして只今大藏大臣からこの適用については愼重にこれを取扱つて實情に副つて行くようにしたい。そうして經濟再建を阻害しないようにしたいという御説明がありましたので、その點は十分了承するのでありますが、そうしますというと、只今松島委…

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 只今御説明で大體の御趣旨は分りましたので、愼重に再檢討をされて、一度は掲げたけれども、これを除外するものがあるということは分りました。ただ大藏大臣は新たなる事實の發見によつて云々ということを言われておつたのであります。たとい新らしい事實がありませんでも、諸般の事情をいろいろ再檢討された結果、從來の考え方は適當でなかつたというふうに判斷せられまするならば、更に除外されることがあることもあるというふうに伺つて差支えないでしよう…

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 尚その他いろいろの點についてお伺いしたい點が多々あるのでありますが、時間の關係もありまするので、ただ一、二の例だけに止めて伺つて頂きたいと思います。例えば第七條の第一項の二號によりまして、總理大臣に對してこの財閥關係役員に該當しないことについての承認を申請することができるという一つを掲げておるのでありますが、「當該役員の職に就任するために豫め當該財閥又は當該財閥の財閥直系會社の承認を必要とする旨の取極めなかつたこと又は取極…

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 私は只今の大藏大臣の御説明を伺つて非常に滿足するものでありますが、勿論これは私がほんの一例として伺つたのでありまして、その精神は各條文の適用について悉く適用されるものであると了解いたすのでありますが、若し各條文についてもすべて適用されるのであるということでありますならば、尚更結構であらうと思うのであります。尚今の場合におきまして、假りにそういう取決めがありました場合におきましても、或いは最高の代表の役員、或いはそのほかの普…

民主党1947/12/09

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第52号

○木内四郎君 直系會社のことでございます。

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 只今より委員會を開會いたします。 衆議院提出の議院における證人の宣誓及び證言等に關する法律案につき御審議願いたいと思います。 先ず衆議院法制部第一部長より提案理由の説明を願います。衆議院法制部第一部長、

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 御質疑のある方は御發言願います。速記を止めて…。 〔速記中止〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。他に御質疑はございませんか、御質疑ないものと認めて直ちに討論に入ります。意見のある方は贊否を明らかにお述べを願います。 別に御意見もないようでありますから討論は終局したものと認めて御異議ございまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 これより議院における證人の宣誓及び證言等に關する法律案の採決を行います。本法律案を原案通り可決することに贊成の方の御起立を願います。 〔總員起立〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 全會一致でございます。よつて本會議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によつて豫め多數意見者の承認を經なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本法案の内容、本委員會における質疑應答の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多數意見者の署名を附することになつておりますから順次御署名を願います。 〔多數意見者署名〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 尚在外同胞引揚問題に關する特別委員會を第二囘國會において設置するや否やの件、各常任委員會の豫算配分に關する件について、御協議願いたいと思います。速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/12/08

第1回 参議院 議院運営委員会 第57号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。それでは本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 天田 勝正君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 櫻内 辰郎君 佐佐 弘雄君 佐藤 尚武君 野田 俊作君 東浦 庄治君 板野 勝次君 佐々木良作君 事務局側 參 事 (事務次長) 近藤 英明君 衆議院事務局側 參 事 (法制部第一部 長) 福原 忠夫君

民主党1947/12/08

第1回 両院 議院運営委員会合同審査会 第3号

○木内四郎君 この間私どもの運營委員會で、本月の十一日から一月三十一日まで休みにしてもらいたいという意向がありまして、このことが決定したものでありますから、こちらの委員長まで申し出ておきました。そうなると開會式を延期せざるを得ませんが、その點よろしく御相談を願いたいと思います。

民主党1947/12/05

第1回 参議院 議院運営委員会 第56号

○委員長(木内四郎君) これより委員會を開會いたします。昭和二十二年法律第八十號(國會議員の歳費、旅費及び手當等に關する法律)の一部を改正する法律案が、衆議院議院運營委員長淺沼君から提案されましたが委員會の審議を省略し、衆議院本會議において可決せられまして、本院に送付され本委員會に付託されました。本日これより審議の上採決を行いまして本日の本會議に緊急上程いたしたいと思います。法案の印刷が間に合いませんのでこれより近藤事務次長より御説明を…

民主党1947/12/05

第1回 参議院 議院運営委員会 第56号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……、御質疑のある方は御發言願います。別に御質疑もないようですから、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御意見もないようでありますから討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/05

第1回 参議院 議院運営委員会 第56号

○委員長(木内四郎君) これより昭和二十二年法律第八十號(國會議員の歳費、旅費及び手當等に關する法律)の一部を改正する法律案の採決を行います。原案通り可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔全員起立〕