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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次に衆議院の政党法及び選挙法に関する特別委員会委員長淺沼稻次郎君から提出されました全國選挙管理委員会法案が予備審査のために当院に送付されまして、この委員会に付託されたのでありますが、この法案は成るべく明日本日予備審査として御審査願い、そうしてできますれば明日の本会議のある中に採択して頂いて、本会議に緊急上程させて頂きますれば非常に好都合だと思います。衆議院では本日委員会の審査を省略しま…

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) それでは左様に取計います。それでは衆議院の法制部長から概略説明して頂きます。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) この法案は当委員におきましてもすでにこの委員会の、政党法に関する小委員会の方で衆議院の方とかねがね緊密な聯絡を取つて今日まで來ておつたのでありますが、只今衆議院の法制部長から御説明がありました。又衆議院の政党法及び選挙法に関する特別委員長も來ておられますので、何か御質問なり御意見がありましたら……

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 外に御質問はありませんか。それでは若し外に御質問がなければ、今日はこの程度で打切りまして、明日……、そうして各党派で御意見をお纏めになつて置いて頂きまして、今日衆議院の方を通過して参りましたら明朝討論、採決をいたしたいと思いますが……。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 外に御質問がなければ、全國選挙管理委員会法案の方の審議はこの程度にいたしたいと思います。 次に請願及び陳情についてお諮りいたしたいと思います。ちよつと速記を止めて…… 〔速記中止〕

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) それじや速記を始めて……。それでは小泉秀吉氏の紹介にかかります「衆議院議員選挙法中船員不在投票制度改正に関する請願」についてお諮りいたしたいと思います。先ず紹介議員から御説明を願います。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 次に戰爭犠牲の負担公平を自由討議の問題とすることに関する請願についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 次の議案に入ることに御異議ございませんか。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 御質問ありませんか。紹介議員は來ておりませんが……。尚陳情書をこの際朗読して貰つて、それと前の請願の取扱権についてあとで一括してお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) 尚この外に陳情第四百三十九号、第五百九号、陳情四百八十九号というのがありますが、これはいかがでしようか、朗読を省略しまして、先程來御審議願いました請願と共に一括庶務関係の小委員に一應付託しまして、取扱い方を研究して頂いて、それからこの委員会において相談したらどうかと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第53号

○委員長(木内四郎君) それでは御異議ないものと認めまして、そのようにに取計らいます。 外に若し議題がありませんければ本日はこの程度にしまして、明日は午前十時からこの委員会を開きまして、全國選挙管理委員会法案の討論、採決をして本会議の方に緊急上程して貰うように言いと思います。本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 委員 天田 勝正君 松本治一郎…

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 最高裁判所裁判官國民審査管理委員会法は既に公布になりましたが、同委員会委員は参議院議員十名を以つて構成せられることになつておりますので、委員の選挙に付てお諮りいたしたいと思いますが選挙の方法につき御意見がございましたらお述べ下さい。

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 天田委員の御提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。委員十名の所属議員数の比率による各会派の委員数についての案を議事部長より申上げます。議事部長。

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 委員の各会派への割当については、緑風会四名、社会党、民主党、自由党それぞれ二名として御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。左樣に決定致します。尚國民審査管理委員の議長による指名を十二月三日水曜日には出來るよう致したいと思います。 次にお諮り致しますが、財政法第四十六條第二項の規定による予算の使用状況の報告については、予算委員会が報告を受けて檢討することが適当であると存じますが、これにつき御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。衆議院より全國選挙管理委員会法案が送付されましたが、施行期日切迫の折柄でもございますので、明日衆議院の浅沼君に來ていただいて説明を願い質疑を行いました上で、明後日朝討論採決をし、同日の本会議に緊急上程致したいと存じておりますので左樣承知置き下さい。 次いで議長よりお話があるそうでございます。

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) ただ今議長からお話がございましたが、各派において然るべくお取計らい下さい。 議員の滯在雜費、事務補助員の手当及び通信費等につき関係方面と連絡の結果について藤井小委員長及び近藤事務次長より御報告願います。速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて、全國選挙管理委員会法案が両院を通過しますと直ちに委員を指名しなければならぬことになつて居りますから各党各会派で予め御準備を御願い致します。 尚参議院全國選出議員選挙管理委員会委員の割当は、比率によれば緑風会四名、社会党、民主党、自由党各二名づつとなりますがその割当で御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/01

第1回 参議院 議院運営委員会 第52号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。