P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/11/26

第1回 参議院 議院運営委員会 第49号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。只今議長及び西尾官房長官からお話がありましたが、会期の問題は案件の審議状況にも関係がありますから、本日午後二時より開かれる常任委員長懇談会の結果を俟つて、更に本委員会で決定いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/26

第1回 参議院 議院運営委員会 第49号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。では本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 委員 島 清君 塚本 重藏君 松本治一郎君 淺岡 信夫君 伊東 隆治君 佐藤 尚武君 野田 俊作君 東浦 庄治君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外議員 ————————————— 議長 松平 恒雄君 ————————————— 國務大臣 國 務 大 臣 …

民主党1947/11/25

第1回 参議院 議院運営委員会 第48号

○委員長(木内四郎君) これより委員会を開きます。國会法第五十二條の委員会は、議員の外、委員長の許可を得た者が、これを傍聽することができる。」の「議員」は両議院の議員と解し、参議院規則第五十二條の「委員長は、他の委員会に出席して、発言することができる。」の「発現」には、討論を含まないこととし、委員長は委員長の資格において、即ち自己の委員会の所管事項に関してのみ発言を行うことができると解することに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…

民主党1947/11/25

第1回 参議院 議院運営委員会 第48号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。速記を止めて……。 午前十時十九分速記中止 —————・————— 午前十一時二十七分速記開始

民主党1947/11/25

第1回 参議院 議院運営委員会 第48号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。 次に昭和二十二年度予算補正要求書については、事務次長の説明通りこれを提出し、尚折衝を続けることとし、第二に、國会職員に対する臨時手当の支給に関する規程案については、原案通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/25

第1回 参議院 議院運営委員会 第48号

○委員長(木内四郎君) ではさように決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 駒井 藤平君 結城 安次君 委員 天田 勝正君 島 清君 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 稻垣平太郎君 佐藤 尚武君 高橋龍太郎君 竹下 豐治君 板野 勝次君 委員外議員 石坂 豊一君 藤田 芳雄君 ————————————— 議長 松平 恒雄君 ———————…

民主党1947/11/22

第1回 参議院 予算委員会 第24号

○木内四郎君 只今遠山公述人から極めて傾聽に値する御意見の御開陳がありましたが、私は簡單に二点お伺いいたしたいと思います。遠山公述人は、特別会計の独立採算制を強調しておられまして、その赤字を一般会計に持込むことは余儀ないということでありますが、私が伺いたいのは、然らば鉄道の会計などによりまして歳入を増さなければならん、増すためには、料金を上げる必要がある。若しこれができんとすれば、一方において歳出を減らさなければならん。曾て二十四万人で…

民主党1947/11/21

第1回 参議院 議院運営委員会 第47号

○委員長(木内四郎君) これより委員会を開会いたします。 先ず議案の付託についてお諮りいたします。速記を止めて……。 午後二時三十一分速記中止 —————・————— 午後二時五十五分速記開始

民主党1947/11/21

第1回 参議院 議院運営委員会 第47号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは民法の改正に伴う関係法律の整理に関する法律案は司法委員会に、内務省及び内務省の機構に関する勅令等を廃止する法律案は決算委員会に、地方財政委員会法案は治安及び地方制度委員会に、最高法務廳設置法案は決算委員会にそれぞれ付託することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/21

第1回 参議院 議院運営委員会 第47号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1947/11/21

第1回 参議院 議院運営委員会 第47号

○委員長(木内四郎君) 本問題については、只今の結城委員の発言通りにいたすことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/21

第1回 参議院 議院運営委員会 第47号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 天田 勝正君 塚本 重藏君 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 佐藤 尚武君 下條 康麿君 板野 勝次君 兼岩 傳一君 委員外議員 通信委員長 深水 六郎君 事務局側 参 事 (議事部長) 寺光 忠君

民主党1947/11/18

第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木内四郎君 この間本会議で大藏大臣が國民所得の問題について、何れ予算委員会の説明で細かに説明するということでありました。板谷氏は國民所得の七五%を取上げておると言われれば、大藏大臣は二三%だと言われている。そのことについて御説明があるしいうことでありますが、ありましたら……

民主党1947/11/18

第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○木内四郎君 今お話の通りで結構だと思いますが、これはやはり安本でおやりになつたかもしれませんけれども租税負担問題は非常に重大な問題で、大藏大臣も特に財政演説においても説明されておる通り、國民負担にも重大な関係がありますから一應御説明を伺つてからにいたしたいと思います。

民主党1947/11/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第46号

○委員長(木内四郎君) それではこれより委員会を開会いたします。 先ず自由討議の日時、議題及び発言の人数、時間等についてお諮りいたします。速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/11/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第46号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……では次回の自由討議は二十四日の月曜に行い、議題は中小商工業振興策とし、発言の人数、時間等は從來通りと決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第46号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次に議案の付託に関してお諮りいたそうと思つておりましたが、法務廳に関する法律案は内閣が撤回しました故御了承願います。

民主党1947/11/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第46号

○委員長(木内四郎君) 恒久的問題は別とし、本問題に対する当面の解決として、只今事務総長の言はれた通りの職員組合の同答に同意することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/11/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第46号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 委員 塚本 重藏君 松本治一郎君 淺岡 信夫君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 稻垣平太郎君 佐藤 尚武君 高橋龍太郎君 竹下 豐次君 野田 俊作君 板野 勝次君 委員外議員 藤田 芳雄君 議長 松平 恒雄君 事務局側 事 務 総 長 小林 次郎君 参 事 (事務次長) 近藤 …

民主党1947/11/14

第1回 参議院 予算委員会 第20号

○木内四郎君 大蔵事務当局ではちよつと工合が惡い、……若し安本の事務当局の方であるかも知れませんが、若しそうだつたら安本の事務当局に伝えて資料をだして頂きたいと思います。私から申上げるまでもなく、財政と金融とは全く一体をなすべきものであり、又財政の方におきましては一般会計、特別会計、分かれておりまするけれども、やはり一体に考えるべきものだと思うのであります。今度一般会計の方は形式的に辻褄を合わしておられるようですが、特別会計の方では非常…