木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1949/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 議院運営委員会 第9号
○木内四郎君 私が先刻から申上げておるのはここなんです。議長選挙は成るべく早く行いたい。財政演説をやつてから後に議長選挙をやるのか、そこを……
第6回 参議院 議院運営委員会 第9号
○木内四郎君 私も今鈴木さんのお話と同じように、緊急質問は他に沢山出ておるから、どれを先にやるかは問題の性質によつて決めるべきで、若し早くやるのが国家のためにいいことであるなら、これは何をおいてもやらしていいじやないかと思う。併し兼岩君の言われたことがそれに該当するかどうかということは私は直ちに判断しかねるのであります。どうですか、小委員会の方でもう少し研究されたら。
第6回 参議院 議院運営委員会 第9号
○木内四郎君 私は藤井さんの言われることは分らないのですが、若し運営委員会がそういう決定をしたとすれば、これは非常に大きな誤りだと思います。一般質問が済まないうちに突発事件が起るかも知れない、現に議長が亡くなつた、一般質問が済まなければすべての緊急質問をやらないというような決定をされておつても、後の情勢の変化に応じては変えるべきものだと思う。それは兼岩君のが該当するかどうかは別問題で、小委員会で論議がされたらどうかと思います。
第6回 参議院 大蔵委員会 第4号
○木内四郎君 まだその修正案の段階まで行つていないのじやないですか。修正案は討論のあとにやるので、討論に入つているのですか。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 衆議院案賛成。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 そうすると、この法文について伺つて置きたいのですが、二十歳以上の者ならば教育上特殊の関係を利用してやつてもよいのですな、この法律の精神は……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 そうすると、大学で誰々がというように教授の時間のときに選挙の運動をやつてもよいのですね。どんどんやつてもよいのですね。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 土曜日はどうですか。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 まだ結論に到達しないのだけれども、多少疑問を持つているのだがやはり学校の先生と生徒という間は特殊の関係があるので、二十歳過ぎても我々そこに考慮する必要の何者かがあるのじやないかという氣がしておるのですがね。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 入れると入れないじや大変な違いで、入れなければ羽仁君の言われたように他の人々も相当あれなんだけれども「教育上」という字を入れると入れないじや大変な違いですよ。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第19号
○木内四郎君 岡本君の発言中だから……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第18号
○木内四郎君 今の点は異議がないのですが、外の点について異議があるのです。第七十八についてですけれども、この前にというか、この委員会の極く初めの頃、成るべく投票は投票人の意思を生かすようにしたいという、大多数の意見がそういうふうになつていたように思うのですが、そういうことをどこかに入れて置く方がいいのじやないかと思うのですが、如何でしよう。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第18号
○木内四郎君 それは一つ法制部長によつて……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第18号
○木内四郎君 そうです。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第18号
○木内四郎君 衝突しないようにという……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第18号
○木内四郎君 併し例えば七十八の終りのところに、但し投票者の趣旨は成るべく生かうようにしなければならんという趣旨のことを入れて置けば、地方選挙区において例えば候補者が五人なら五人、その外の場合には大体入れないという……投票所へ行つて入れようというにはその誰かに入れようという意思を持つて行つているのですから、多少そこに字が一つ点を打つたために非常に大きな誤りになつてもそれは有効にして生かすとか、そういうことを我々は考えて置かなければならん…
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号
○木内四郎君 この委員会はこういう字句について一々やつて行くのですか、今の段階において……。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号
○木内四郎君 そういう問題はどうですか。字句のそういう問題についての採決などは後廻しにして、そういう意見が出たということで委員長に一任して、あとで法文の整理の際に考えるということで、(「異議なし」と呼ぶ者あり)法文だということになると僕は相当異議がある。一つ一つやつて行くならば一條やるにしても一日かかつてしまう。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号
○木内四郎君 もう少し研究してね、明瞭に答弁ができるのだよ、代つてやつてもいいよ。
第5回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第17号
○木内四郎君 口頭では……紙切れでもなければ困るよ。言つた言わないで争うようなことが起きる。