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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 この外国貿易特別円資金特別会計から貿易特別会計へすでにどのくらい繰入れてあるのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 それから外国貿易特別円資金特別会計からこの特別会計に移される財産はどのくらいある見込ですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 この解散団体というのは幾つぐらいあるでしようか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 そうすると、今お話のは「第三條の規定により国庫に帰属した財産に関する收入金」ということですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 財産は、依然として解散団体が持つているということになるのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 この特別会計は、いつ拵えたのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 従来この特別会計の中で援助物質勘定として整理して来たものは、そのままにして置いてあるのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 その特別会計の勘定からこの会計に引継ぐものはないのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 この第十條で、「この会計において支拂上現金に余裕があるときは、大蔵省預金部に預け入れることができる。」と第いてあるのですが、これとさつき油井委員質問されたのとちよつと関連しているのですが、まあ昨年の春以来見返資金特別会計の多くの質金の放出が非常に‥‥、理財局長、昨年以来見返資金の放出が非常に遅れているという非難が出ておつたのですがね、これにはいろいろな事情があつて止むを得なかつたのだろうと思うのですが、この更に奥の方に見返…

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 その点は分らないことはないけれども、それは放出をしないからそういうことになるということですね、放出をしないで国庫に持つておる際には、そういうことはあり得るだろうと思いますが、私が申上げたのは成るベく早く我々は放出を望むという考えであるから、放出するまでの間余裕があつたらそれは預金部においてやられてもいいが、成るベく早く放出まで持つて行くという考え方で運んで頂きたいと、こういう趣旨なんです。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 字句が甚だ不適当ではないですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 関連しているのですが、留学生の向うで使つたドルの代価を誰が拂い込むのですか。

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 どうも私は了解しかねるのだけれども、アメリカに日本の留学生が行つて例えば一万ドル貰つた。これは日本へ持つて来て使うのではなくて、アメリカで使つてしまうのだから‥‥

民主党1950/03/28

7参議院 大蔵委員会 第31号

○木内四郎君 配当してしまうからね。

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 この薪炭特別会計のことについては、今期国会の当初において、五十四億余りのものを一般会計から繰入れるような不始末になつたので、国民が多大の関心を持つているんですが、二月末の貸借対照表の、五十四億というものは当然損であるということを先程御説明になつた通り考えて、ここには少しも計上していないわけです。ですからその計上していないとなると、さつき課長から御説明を伺つて、不足薪炭の処理状況ということで、いろいろ御説明になりましたけれど…

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 併しさつきあなたから御説明を伺つたのですが、不足薪炭の処理状況というのは、今日尚進行中でしよう。

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 それは両建てにここに挙げてもいいんだけれども、一方に五十四億円というこれに対しても、一方に未確定の資産というものは相当あるべき筈です。それだけこれを、二月末貸借対照表から除けて、それで而も利益だという計算を出しておられるのは如何にも不可解だと思います。

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 それは勿論当然のことで、その上で又マイナスが出て来るというのであつては非常に困るのですが、あなた方はこの二月末の貸借対照表を書かれるときにおいて、すでに五十四億というのは損になつたのだ、それを考慮に入れて、実際利益が四億八千六百万円出るという考え方をしている、貸借対照表としては。この前のあの法案が通過する際にも、この参議院としては厳重に警告を與えて、この処理についてはできるだけ国庫の負担を少くするようにして貰いたい、一応は…

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 そうすると、さつきお話がありましたが、一体利益が出て来るというのだが、さつきの処理状況のことがよく分らないのですが、どのくらい一体利益が出て来るという見通しですか。

民主党1950/03/27

7参議院 大蔵委員会 第30号

○木内四郎君 二億……