木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1950/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 大蔵委員会 第32号
○木内四郎君 そうです。そうしてあとの規定は、それに伴う條文の整理です。
第7回 参議院 大蔵委員会 第32号
○委員長(木内四郎君) 只今より休憩前に引続き会議を開きます。税法一般について御質問を願います。
第7回 参議院 大蔵委員会 第32号
○委員長(木内四郎君) ちよつとお諮りいたしますが、本会議が始まると、少し劈頭私が報告して、その後何かいろいろ記名投票などが必要だというので、記名投票があるらしいですが……ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第32号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それではこの程度で散会いたします。 午後二時十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 櫻内 辰郎君 木内 四郎君 理事 黒田 英雄君 伊藤 保平君 九鬼紋十郎君 委員 森下 政一君 玉屋 喜章君 西川甚五郎君 平沼彌太郎君 油井賢太郎君 米倉 龍也君 政府委員 大蔵事務官 (主計局法規課 長) 佐藤 一郎君 大蔵事務官 (主税局長) 平田敬一郎君
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 只今より大蔵、地方行政、建設三委員会の連合委員会を開会いたします。旧軍港市転換法案について御審議を願います。お諮りいたしますが、大蔵委員会におきましては、提案者から旧軍港市転換法案について、一応御説明を伺つたのでありますけれども、若し地方行政及び建設両委員の方におかれて御希望があれば、提案者からいま一応御説明を伺うのもどうかと思いますが、如何いたしましようか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 提案者の外に大蔵省管財局長の吉田君も見えておりまするので、御質疑のある方はお願いいたします。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 今の資料の要求について提案者、或いは管財……。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 外に御質問はありませんか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 中川委員、資料は後刻提出するということでありますから……。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) お諮りいたしますが、資料の要求も大分ありましたので、資料の提出がありました後、重ねて連合委員会を開くことにして、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第1号
○委員長(木内四郎君) 御異議がなければさよういたしたいと思います。 午後零時十八分散会 出席者は左の通り。 大蔵委員 委員長 木内 四郎君 理事 黒田 英雄君 伊藤 保平君 委員 天田 勝正君 森下 政一君 玉屋 喜章君 西川甚五郎君 平沼彌太郎君 櫻内 辰郎君 油井賢太郎君 地方行政委員 理事 林屋亀次郎君 委員 三木 治朗君 黒川 武雄君 堀 末治君 岩木 哲夫君 谷口弥三郎君 太田 敏兄君 建設委員 委員長 中川 幸平君 理事 …
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 ちよつと今のその問題に関連して一つお伺いして置きたいのでありますが、第一回の予算の説明書類を頂いておりまして、その中に見返資金のところで、公企業と私企業と、国債償還の方は融通ができるような規定が説明に載つておりますが、後から頂いたものにはそれが載つていないが、そういうものが何かないのか。二十五年度の予算の説明という書類の中に入つておつた。ところが二度目に貰つたのにはない。その点はどうですか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 今私が伺つたのは、私の頂いたこの二十五年度予算の説明、これは改訂版ですけれども、第一回に頂いた中に、この見返資金の運用のところで、私企業支出が四百億、それから公企業の支出が四百億、債務償還が五百億、経済再建及び安定資金二百八十一億、こうなつておるのであります。ところがそのところで私が初め頂いたのには、第何條かによつてこの間には予算の融通ができるという説明があつたのです。ところが今度頂いた改訂版にはそれがないのです。そこで私…
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 それが、私は大蔵大臣はそういうふうに考えられておることは非常に結構と思うのですが、この問題は世間一般にも誤解されておつて、債務償還が五百億になつておつても、経済界の変動があつても、必ずこれは債務償還に当てなければならんものかと一般の人は考えておる。ところが若して予算の各條項にそういうことが入つておるというと、予算編成の根本の大きな問題になる。私は非難するのではない。私はむしろこれを賛成し、必要があれば御意見によつてやつて頂…
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 主税局長に伺いたい。主税局に対してもいろいろ証券業者から陳情があつたと思いますが、証券業者から、有価証券移転税を存置し、或いはそれを売つた人と買つた人と両方から取つて、他の有価証券の流通を阻害する或いは阻害する虞れがあると思われるような税金は止めて貰いたいというようなことを言つて来なかつたでしようか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 主税局のお考え御尤もな点もあると思うのですが、実際問題として然らばこの移転税を取るという場合と、譲渡所得を捕捉するという場合に、どちらが困難か、どちらが捕捉し易いか、譲渡所得などについても名義書替の問題もあると思うが、実際問題として逃れるのが大部分ではないかと思うのですが、そうすれば理論は正しいけれども実際問題としてやはりシヤウプ勧告のように所得に総合するということはできないような結果になりはしないか。理論倒れになりはしな…
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 この端数計算法案が通過した場合に、これによつて国庫にどれくらいの程度の影響があるのですか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 これは国庫の収納、支拂について規定しておるのですが、金融機関その他民間の取引との関係はどんなことになりましようか。それには何らの影響はない、民間の方はやはり従来通りやつて行くということになりますか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 只今の御説明の通りだと思うのですが、民間の方の取引については法律上の根拠がないのだから、これを切捨てたり切上げたりするということはできないのではないでしようか。たとえ国のあれがこういうことになつたからこれに做うべきだといつても、做おうとしても、法律上の根拠がないとやはり円未満、或いは更に極端に言えば現在は厘は切捨てているにしても、厘未満までやらなきやならんというようなことになることはないでしようか。
第7回 参議院 大蔵委員会 第31号
○木内四郎君 これは今お話になつたように契約その他でできるのですけれども、何か一般にこれと同じようなことを規定するについては支障があつたのですか。