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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 尚この報告に多数意見者の御署名を願いたいと思います。 多数意見者署名 九鬼紋十郎 森下 政一 西川甚五郎 平沼彌太郎 油井賢太郎 藤井 丙午 川上 嘉 米倉 龍也

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) この際御了解を願つて置きますが、法案が可決せられました場合には、一々申上げませんけれども、特に御異議がなければ、委員長の報告はこの委員会におけるところの議事の経過並びに結果の大要を本会議において報告することにし、又多数意見者の報告に御署名を願うことにしまして特に御異議ない場合には、この委員会においては、そのことを恒例によつて取扱うことにして一々お諮りいたしませんから御了承を願いたいと思いますが、御異議ありませんか…

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 次に税法関係の諸法案について質疑を継続いたしたいと思います。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) この際大蔵大臣が来ておられまするので、大蔵大臣に対する御質疑がありましたらお願いしたいと思います。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) ちよつと油井君にお訊きします。予算委員会の審議の都合上大蔵大臣がちよつと向うに出られなければならないのですが、大蔵大臣は後刻こちらに御出席願うことにして、一応質問を保留して頂いたら如何でしようか。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) それでは大蔵大臣には後刻更に御質問願うことにいたしまして、政府委員に対する御質問がありましたら御継続願いたいと思います。 〔「ちよつと休憩にしたらどうですか」「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 然らば暫時休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 —————・————— 午後四時二十七分開会

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) それでは休憩前に引続き会議を開きます。質問がありましたら……。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 主税局長は予算委員会で是非主税局長でなければならんというので、五分位だそうですから、国税庁長官もおられますから、それでは主税局長は予算委員会の方を終了次第こちらへお出でを願いたいと思います。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) ちよつと僕はあなたに工合が悪いかも知れませんけれどもね、この問題に関連してお伺いしたいのですけれども、この二十一條の三の中に、何項になるか分らんけれども、「政府は、第二項の申請があつた場合において、左の各号の一に該当するときは、納税義務者に対し、承認を與えなければならない。」と書いております。その中に事業の全部又は一部の廃止、休止、若しくは転換、これはもう当然ですがね、その次に「又は失業に因り」と書いてあるのです…

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 外に御質問がなければ僕がお伺いしたいのだが、先程に関連して……。失業したとか退職したということは余りにも明白なる事実であるにも拘わらず、そういうものは移管の書状だけ出せばいいのに、申告を一々税務署に出して許可を申請して、政府の承認を得なければならんということは余りにも煩雑かと思いますが、その点はどうです。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 私は廃業とか、休業ということをお聞きしておるのではない。廃業とか、休業とかいうことは年度の途中で止めるので、必ずしも正確な休業という形になつておらぬので、今あなたのお話になつたような点があるかも知れませんが、退職というのは余りにも明瞭で、而もそれに対して源泉徴收書が附いて行く。何月何日に退職したということになれば、非常に明瞭なことであると思いますが、それについても一々政府の承認を得なければなりませんか。税務当局と…

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて。

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事黒田英雄君委員長席に着く〕

民主党1950/03/30

7参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(木内四郎君) 本日はこの程度にいたしまして、明日午前十時から再開いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 波多野 鼎君 黒田 英雄君 九鬼紋十郎君 委員 天田 勝正君 森下 政一君 玉屋 喜章君 西川甚五郎君 平沼彌太郎君 櫻内 辰郎君 油井賢太郎君 徳川 宗敬君 小宮山常吉君 高橋龍太郎君 藤井 丙午君 板野 勝次君 川上 嘉君 木村禧八郎君 米倉 龍也…

民主党1950/03/29

7参議院 本会議 第34号

○木内四郎君 只今上程されました米国対日援助見返資金特別会計法の一部を改正する法律案の大蔵委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 先ず本案の要点を申上げますと、その第一点は、総司令部民間情報教育部の指導によつて行われる、国又は地方公共団体の民間情報教育事業に見返資金を使用する途を開こうとするものであります。第二点は、見返資金の歳出予算残額を順次翌年度に繰越して使用することができるようにしようとするものであります。又…

民主党1950/03/29

7参議院 本会議 第34号

○木内四郎君 只今議題となりました米国対日援助見返資金の特定教育事業に対する使用に関する決議案の趣旨を御説明申上げます。 先ず決議案の朗読をいたします。お手許に配付して置きましたが、決議案の朗読をいたします。 米国対日援助見返資金の特定教育事業に対する使用に関する決議案 米国対日援助見返資金特別会計法は、資金を特定の教育事業のために使用することを規定しているが、その特定の教育事業に伴う経費については、予め連合国最高司令官の指示を受けなけ…

民主党1950/03/29

7参議院 大蔵委員会 第32号

○木内四郎君 その対国対日援助見返資金特別会計法の一部を改正する法律案によりまして、第四條第一項を改正するような規定があるのでありまするけれども、今回対日援助見返資金は、この第四條の元の法律及び改正案に掲げてありません特定の教育事業にも使用する途を開くような文になつておりまして、そのために改正安の第四條第二項の改正規定によつて対日「援助資金は、前項に規定する費途に充てる場合に使用する外、国又は都道府県の行う政令で定める民間情報教育事業の…