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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1955/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 一部でも何でも、来たか来ないかということを聞いているのです。イエスかノーでいいのですよ。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 これだけの大きな工事を現地調査に来なかったのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 来たのでしょう。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 両方とも……。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 私の聞くところによれば、農林関係ふるいは建設関係で査定に行かれるときに、行って査定をされるとぎには、災害の何々第何号という札を、棒くいを立てられることになっております。その札は立っておりましたか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 それでは、先に札を立てたものをあとの人が見たのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 だから、あなたの言われるところによると、先に調査に行った人が調査して、災害復旧第何号という札を、農林で先に来たら、農林の札が先に立っていっているわけです。あとから来た人は、その札を見て。今回し所にまた同じ札を立てていくばずはないのです。あなたは今、前の人が札を立てていったと言われる。その札はどうされたのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 何カ所かあっても、この個所は一カ所しかないのです。特に農林関係の人が札を立てていけば、第何号という札を立てていけば、その札はある程度まで、その札はあなた方が次の検査のときに取り除いておかなければあるはずだ。それがないというのは、実に私は不思議だと思うのです。あなたは何か釈明することはありますか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 両方の札が立っておる……。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 それなら私は県の方に伺いますが、県の方は農地の方に行って災害第何号という札を立てて、建設関係の人が行ってまた同じ札を立てていることを、今、両村長から伺えば、同じ札が立っている、そういうことがあり得るのですか、県で……。そういうことで、あなた方は、県の土木部長、あるいは農地部長としての職責を果し得るのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 事実かどうかというのではなく、前に立っている所にあなた方が行って査定をして、また札を立てたのかと言っているのです。村長は両方の札が立っていたと言うんです。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 それだから、土木部長に、農地部が先に打った所へ、あなたの所は、その場所に、一億五千数百万円という復旧工事としてまた札を立ててきたのかということを、土木部長に聞いているのです。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 しかし村長さんは打ってあったと言うのだから、あなたが打ってないと言われても、地元の村長さんが打ってあると言うのです。今訂正されたからといって、私は直ちに承服できないのですが、私は今三浦さんからも言われたように、私どもは、急いでいる際で、両方で出しておけば、どっちか早く採択された方を取ろうというつもりで、そうしたのだろうということを話し合っておった。ところが、あなたの言われることは支離滅裂だ。役場に何人吏員がいるかしらないが…

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 一つ伺っておきますが、三百七十万円で契約した。しかし裏の契約は二百二十万円――百五十万円ばりこの工事で村がもうかることになるのですね。この百五十万円をひねり出して何かやろうという計画でもあったのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 契約を三百七十万にされて、一方において表の契約はされておいて、裏では百二十万ということでは、いろいろ理由の説明はありましたけれども、百五十万円ばかり浮いてくることは明らかであります、その通りに行けば……、それは村のほかの目的に使ったんですか。それともみんなで山分けでも……、極端な言い方で悪いけれども、山分けでもするつもりだったんですか、そんなことは聞いちゃ失礼ですが。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 それじゃ伺いますが、村の歳入歳出にはどれを基礎にしてやっておったんですか、三百七十万円でしょう。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 さっきのに関連してもう一言だけ……。まあ余り深く私は伺いませんけれども、予算面で三百七十万になっていると、どうしてもそこにやはり始末に困る金が出てくるわけですね。あなたの方の村では予算面にない特別な金というか、機密費みたいなものは別にあるのですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 今の予算と合わないところは、適当に各歳入の力も減らすわけですか。

自由党1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○木内四郎君 決算の方では、そうすると、三百七十万を基礎にしないで、二百二十万を基礎にして決算をやっているわけですか。

自由党1955/06/23

22参議院 大蔵委員会 第21号

○木内四郎君 第七条のところにただし書きは、これはつける必要があるのですか、ただし書きの「災害復旧のため国が国立公園について必要な補助を行うことを妨げるものではない。」というこれを入れる必要があるのですか。