木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第16号
○木俣佳丈君 ありがとうございます。 どの辺にテポドン級の地下発射施設があって、ノドンにおいては例えば、もちろん移動式が多いというお話がありましたのでなかなか難しいとは思いますけれども、考えてみれば日本が怖いのは、テポドンもそうでございますが、ノドンの方で十分に届くというふうに思いますね。ですから、ノドンというのはどういうものであるかという政府の公式な見解といったものを国民に示していただければ、もう少し違った雰囲気というのが出るのではな…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 私は、民主党・新緑風会の木俣佳丈でございます。本日は、私、先輩議員に成りかわりまして御質問をさせていただきたいと思っております。 大きく分けますと二つでございまして、一つは、きょう傍聴でお越しの今住んでいらっしゃる方々、この方々に対してどのようにお考えなのか、そしてまたこれからの方向性というのはどのようにお考えか。今賃貸だけでも約二百万人の方々が住んでいらっしゃる。この方々の保障というものをやはりきちっとしなければならない…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 これが例えば中国に行きますと食住衣の順番になるそうです。そして、欧州に行きますと住食衣の順番になると言われております。いかがでございましょうか、建設大臣。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 この話は、実は最低限の、いわゆるBHNというんですか、ベーシック・ヒューマン・ニーズのことではないと思うんです、今、日本では、この順番は。私は、今や住食衣の順番になっていると思うんです。つまり、もう飯が食えなくて飢え死にされる方は非常に少なくなっていると私は信じたいし、そう思いますが、いかがでございましょうか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 大先輩に本当に偉そうなことを言ってあれでございますが、日本で今例えば学級崩壊、学校崩壊なんという言葉があったり、社会もこれだけ富んでおるのに何か病んでいる、アメリカの病気が何かうつってきている、このように言われておると思いますが、この御認識はおありでしょうか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 私が申し上げたいのは、日本のことわざ、中国かもしれませんが、衣食足りて礼節を知るという言葉があります。これは皆さんも御案内だと思いますが、実は日本はもう衣食は足りているのに礼節を知っているでしょうか。ますます礼節は悪くなるばかりだと思うんです。つまり、衣食じゃだめだということなんです。残ったのは住じゃないかということを私は申し上げたくてそんな話をしたんです。 先ほど同僚議員の方からもありましたように、住居というのはやはり精…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 昭和五十五年あたりはいかがですか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 平成二年というのは本当にわずか九年前のことでございますが、今挙げられましたように八・三%で、平成七年ではそれが一四%。私の手持ちの資料では、公団賃貸居住者像の推移、これは公団賃貸住居者定期調査よりということで、若干これは数字が違っておりまして、平成二年で五・七、平成七年は八・九%。先ほど言った昭和五十五年の時点では二・七%であったわけでございまして、参考人が今おっしゃられた方がずっと加速度的に高齢者の方々の入居が進んでいる…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 世帯主ベースだと思いますが、高齢の方々にはどのような対策がされましたか。そしてまた、これからされようとしておりますか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 ソフト面というのか、例えば資金面とか、これもハード面に入るんですか。ハード、ソフトと言われたので、もうちょっとあれば言ってください。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 年金は何歳から日本では始まりますか、今は。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 済みません、役割外のことをお聞きしましたけれども、もちろん理事が六十を過ぎているとは思いませんが、つまりもう六十五歳の方々というのは完全なる年金、一部の方は違うかもしれませんが、ほとんどの方は年金生活者の方であるということだと思うんです。ですから、そういった意味で賃金、要は給料が非常に低くなるわけですから、賃貸の補助とかそういうのは考えていらっしゃらなかったのか、そういうことです。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 それで十分だとお思いでしょうか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 端的にお伺いしますが、今六十五歳以上でお住まいの方がいらっしゃるとします。同じところで、今度新公団になって算定方式をお変えになるわけでございます。そのときに、端的に申し上げますと、家賃は上がりますか下がりますか、六十五歳以上の方で、所得は同じとします。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 家賃のお話で、お仲間の皆さんがつくっていただいた資料がございます。(資料を示す) つまり、バブルの崩壊以降、若干というか大いに下げた、二〇%ぐらいは下がったという資料がございます。しかしながら、こういうグラフでかいてみますと、要するに相関性が余りないわけです。物価が大体横ぐらいで、消費者物価というのは最近は余り上がっていません。それに対して土地の値段は御案内のように最近はPKOで、プライスキーピングで若干下げどまっている感…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 全く解せません。そんなことあるわけないじゃないですか。僕は余り厳しい言い方はしたくないと思ったんですが、都心の家賃がどのぐらいになっているか知っていますか、参考人。都心の家賃なんか激減ですよ。それを上がり下がりないなんていうのは、ちょっと常軌を逸した発言としか思えません。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 ですから、私が申し上げたいのは、国家と市場の役割、今、市場市場と、取ってつけたようにいいところだけ市場と言うんですよ。いいところだけ国家の役割というか公団の役割と、こう言われるんです。大臣、お願いします、ちょっと聞いていていただきたいんです。 だから、総裁、ぜひお願いします、役割はこうなんです、市場の部分はこうなんですというのを明確にしないと多分皆さん納得できないと思うんです。やたら下げりゃいいというわけじゃないんですが、…
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 今のことは、今現在ある施策で法的な措置がされているんですか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 続いて家賃でございますが、大体どのぐらいの所得の方々の何%ぐらいを家賃で負担できると、負担率のお話でございますが、どのようにお考えでしょうか。
第145回 参議院 国土・環境委員会 第19号
○木俣佳丈君 中堅所得者層というと、所得分位だと第何分位ぐらいのどのぐらいでしょうか。