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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) 本体林課長の御意見によりまして水産庁の方針も分りましたので、私の質問はこの程度で打切ります。

緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) 御質問がありませんければ、第五章に移ります。

緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) 御質問がありましたら、お願いします。

緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) それでは第六章に移ります。

緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) 御質問ありませんか。御質問ありませんければ、第七章に移ります。

緑風会1950/04/10

第7回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) これで一応この法案の逐條審議をいたしまして、第一回の質問を終りまして、次回において更に分括的な質問をやりたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会 出席者は左の通り 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 千田 正君 委員 田中 信儀君 矢野 酉雄君 衆議院議員 川村善八郎君 説明員 農 林 技 官 (水産庁漁政部 漁港課長) 林 眞治君

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 最初に臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部を改正する法律案を議題に供します。この前の委員会で委員の御質問は大体終了したと申しましたが、委員外の丹羽議員から発言を要求されております。許可して差支ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは丹羽委員の発言をお願いします。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 水産当局の答弁を求めます。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から申上げますが、只今丹羽議員の御注意もありましたし、又千田委員その他の御質問もありましたので、今委員会は全員一致の修正を現在作りまして、GHQの方にオーケーをとつておるのですが、それは所持の問題が主なるものであります。「製品ノ所持」を「其ノ製品ノ所持ニシテ臘虎膃肭獣又ハ其ノ獣皮若ハ其ノ製品ノ猟獲、製造、加工又ハ販売ヲ業トスル者ノ為スモノ」という修正を決めまして目下手続中であります。ちよつと速記を止めて…

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) それから先に丹羽議員からこういう質問があつた。「らつこ」というものは明治の四十五年頃にはおつたかも知らんが、その後においては日本の領土内においてはいない。旧領土内にもいない、いないものを対象としていつまでもこの法律を置いておきということは不当じやいなか、「らつこ」という文字をここに残すということは不当じやないかという御質問がありましたが、それに対して御答弁を願います。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 只今千田委員が私には要望されましたが、法制局長、或いは関係庁を呼びまして、十分委員会において、審議したいと思います。それから水産庁におかれましては、「らつこ」が千島に二千頭おつたという資料並びに資料の出所、その他について詳細に調査をされて、この次の委員会までに御報告を願いたいと思います。臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部を改正する法律案はこのくらいで打切ります。 —————————————

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 次に水産資源枯渇防止法案を上程いたします。提案理由の説明を求めます。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) 逐條審議をいたす前に、大体その内容について水産当局の御説明を願います。

緑風会1950/04/04

第7回 参議院 水産委員会 第12号

○委員長(木下辰雄君) この法案に対して御質問がありましたらお願いいたします。……それでは本日の委員会はこのくらいで閉会します。 午後三時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 西山 龜七君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 委員外議員 丹羽 五郎君 政府委員 農林政務次官 坂本 實君 説明員 農林事務官 (水産庁漁政部 長) 松任谷健太郎君 農 林 技 官 (水産庁生産部 遠洋漁業課) 尾崎順三郎君

緑風会1950/03/31

第7回 参議院 水産委員会 第11号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部を改正する法律案を議題に供します。この法案に対しましては、前回までの委員会でほぼ質疑が終了したと思います。その際千田委員その他の御主張によりまして、委員長の方で大体修正の原案を作つて見ました。それは皆さんのお手許に配付いたしました通りに、第一條の「若ハ」を「又ハ」に改める。それから第二項の「其ノ獸皮若ハ製品ノ所持エ付之ヲ準用ス」というところに、「其ノ獸皮…

緑風会1950/03/31

第7回 参議院 水産委員会 第11号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますから、委員会といたしまして、委員全部の名によりまして、かように修正することに決定いたしたいと思います。これは直ちにその筋に出しまして、オーケー来次第修正事項を決定いたしまして、委員会としての態度を決したいと思います。この法案に対しては大体本日はこの程度で終ります。 —————————————

緑風会1950/03/31

第7回 参議院 水産委員会 第11号

○委員長(木下辰雄君) 次に水産業協同組合法の一部を改正する法律案、これは本委員会の小委員会で決定いたしました修正案を、本会でそれを承認しまして、只今衆議院に廻しまして、衆議院と共同で審議いたすことにして、いずれ衆議院でそれに対する対案を今作成中でありますので、一両日するならば衆議院の態度が分りましようから、その際には参議院と更に打合せして共同の修正をいたしたい、かように思います。その際は又改めて委員会において皆さんの御意見を徴したいと…

緑風会1950/03/31

第7回 参議院 水産委員会 第11号

○委員長(木下辰雄君) 実は今日再三丹羽委員を呼びましたけれども、丁度外出されておりまして、今日出席できませんので、又この次の機会に申込みがあれば、皆さんの御承認を得て発言を許したいと思います。別に御意見もなければ、本日の委員会はこれを以て閉会にいたしたいと思います。 午後二時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 西山 龜七君 田中 信儀君 江熊 哲翁君