木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○委員外議員(木下辰雄君) 青山君は土曜から出発して、往復五日間です。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○委員外議員(木下辰雄君) ええ、明後日。
第7回 参議院 議院運営委員会 第58号
○委員外議員(木下辰雄君) 水産委員会の方も五日は朝帰るつもりでございます。
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部改正案を議題に供します。本法案につきましては数度の委員会において質問が行われましたが、大体質問は終了したと思つておりまを、外に御質問がありましたらお願いいたします。 〔「質問なし、進行」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 御質問ないようでございますから、これから討論に移ります。御意見のある方の御発言を願います 尚ちよつと申上げますが、全員の意見によりまして、その筋に修正案を提出いたしておりましたが、それが決まりましたので、一応私から朗読いたします。 臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第一條の改正規定中「膃肭獸ノ獸皮若ハ」を「膃肭獸ノ獸皮又ハ」に、「製品ノ所持」を「其ノ製品ノ所持」に改める。 第…
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) それでは御意見はないようでありますからして、これから採決をいたしたいと思います。 それでは採決に移ります。先ず修正案を議題に供します。修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 全員賛成と認めます。 それでは修正案を除きました政府の原案に賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 全員賛成と認めます。よつて臘虎膃肭獸猟獲取締法の一部を改正する法律案は全員一致を以て修正議決することに決定いたしました。 それかに本会議における委員長の報告は、前例によりまして、然るべき御一任頂きたいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本案を可とされた方は逐次御署名を願います。 多数意見者署名 青山 正一 西山 龜七 田中 信儀 矢野 酉雄 —————————————
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 次に、漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 この法律案は、前国会当時から水産常任委員会全員一致の下に修正案を作成いたしまして、その筋の了解を得た案でありますが、この前の修正の場合に漏れましたのでゐ今回これを全員の名において提案することになりましたけれドも、欠席議員もありましたので、便宜上委員長と矢野委員の両名の提案といたして上程した次第であります。この法案の内容その他につきましては、皆様…
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それではこの本法案の討論に入ります。
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それでは本法案について採決いたします。本法案について原案通り可決することを賛成の方の御挙手を願います。 〔総員挙手〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 全員異議ないと認めます。それでは本案は原案通り全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 それから本会議における委員長の報告は、前例によりまして、然るべく御一任頂きたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それから本案を可とせられた方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 青山 正一 西山 龜七 田中 信儀 矢野 酉雄 —————————————
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) それではちよつてお諮りいたしますが、漁業法の一部を改正する法律案の審議に資するために、青山委員と田中委員が二十日から三十日までの間に五日間、それぞれ調査にお出でになられますが、それに続いて証人を喚問いたすことについての御意見を求めたいと思います。
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) ちよつとお諮りいたしますが、一府六県の瀬戸内海の方と、それから和歌山、徳島おのおの平均一名ずつの証人を二十八日に喚問いたしたいと思いますが、如何でしようか。
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 全部で九名、和歌山、徳島、大阪、兵庫、香川、愛媛、岡山、広島、山口、九名如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 私の意見は別に多数決で以て決するのではないので、成るべく実情を一県ずつ聞きたいと思いますので、和歌山、徳島を特に二名にする必要もないと思いますので、尚御説もありますので、十分考慮して人選いたしたいと思います。
第7回 参議院 水産委員会 第15号
○委員長(木下辰雄君) 申上げますが、成るべくお暇の方をというのと、この前すでに人選も済みましたので、江熊君その他何かとお忙しいのでなかなか来られない、田中君、青山君はその点いいので何しました。 〔矢野酉雄君「異議なし、矢野の意見は撤回いたします」と述ぶ〕