木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田委員から発言がありましたように、実は規則は十分証人は御承知であるという前提の下に私は簡単に申しましたが、法律の第四條を一応私が朗読いたします。「証人は民事訴訟法第二百八十條(第三号の場合を除く。)及び第二百八十一條(第一項第一号及び第三号の場合を除く。)の規定に該当する場合に限り、宣誓又は証言若しくは書類の提出を拒むことができる。)とこうありますが、この二百八十條と申しますのは、これは大体自分の親戚に当る…
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) どうぞ。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) それでは申上げます。もう法律は十分御承知と思いますが、この法律は今まで瀬戸内海地区であつたものから紀伊水道を分離して別な漁業調整委員会を作るというのがこの漁業法の一部改正の法律法の骨子であります。それで瀬戸内海から紀伊水道を分離することの善し惡し、この法律を改正することの善し惡しに対する証言をお願いすることが今日の証言であります。これはこの法律そのものがそういうふうな改正でありますから、その改正することに対する賛…
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 次は和歌山県加太町漁業組合長の宮崎善吉君にお願いいたします。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 次に徳島県漁業協同組合連合会長濱田邦美君にお願いします。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 次は兵庫県漁業協同組合連合会長三浦清太郎君。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 三浦証人にちよつと申上げますが、時間が大分過ぎましたから成るべく早くお進め願います。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 三浦証人に申上げます。いろいろ質問の場合に詳しいことをお答えになつた方がいいと思います。もう二十分になります。大変時間を取りますから……
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 結論だけはつきり言つて、後は質問の場合にお答え願います。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 成るべく簡単にそこで結論をつけて頂きたい。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 証人の発言は許しません。 その辺で結論をつけて後は質問に対してお答え願います。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 後はいいです。反対なら反対……
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 次は香川県漁業共同連合会長溝淵熊雄君にお願いします。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 次に岡山県漁業協同組合連合会長永井寛次君にお願いいたします。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) これで証人の証言は一応終りました。主務省から調査研究部長藤永君、漁政部長松任谷君、山中技官、沿岸漁業課長志道君、資材課から塩谷技官がお見えになつております。 各委員から証人に対して御質問がありましたら十分ばかりありますから、お願いしたいと思います。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 今の千田君の御意見の通り進行して差支ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは証人に対する質問は午後一時から始めることにいたします。主務官庁に対する御質問がありましたらお願いいたします。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 行政官庁の藤永君からこの紀伊水道分離問題についての御意見御発表願います。
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 午前はもう十二時になりましたから一先ずこれで休憩いたしまして、午後一時から再開いたしたいと思います。 午前十一時五十九分休憩 ————————————— 午後一時十四分開会
第7回 参議院 水産委員会 第16号
○委員長(木下辰雄君) 午前に引き続いて会議を開きます。これから委員の証人に対する質問をお願いいたします。証人にちよつと申上げます。只今の証言の範囲を越さないような御答弁をお願いいたしたいと思います。それから証人からの質問はしませんからさよう御承知願います。御答弁だけをお願いいたします。