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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) どうせこの法案については、委員会において愼重審議を次の委員会にいたしたいと思いますが、御質問は外にありませんか。

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) よろしうございますか。 —————————————

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) 本日の質問はこのくらいで中止いたしまして、次に、衆議院から送付されました漁業法の一部を改正する法律案、これを議題に供したいと思います。提案者の御説明を求めます。

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) 提案理由の説明を……

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) 如何いたしましようか、大分提案者の提案理由で以て詳細に分りましたが、いずれこの次の委員会において更に御質問をお願いいたしましようか。如何でしようか。

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) 只今青山委員の申入がありましたが、今後のこの法案の取扱いについては、次の委員会で十分一つ審議をお願いしたいと思います。 本日はこれにて散会したいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/03/23

第7回 参議院 水産委員会 第9号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。今日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 千田 正君 委員 青山 正一君 加藤常太郎君 衆議院議員 鈴木 善幸君 政府委員 農林政務次官 坂本 實君 農林事務官 (水産庁次長) 山本 豊君 説明員 農林事務官 (水産庁漁政部 長) 松任谷健太郎君 農 林 技 官 (水産庁生産部 遠洋漁業課) 尾崎順三郎君

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。森農林大臣が見えられましたので、この間からの懸案の漁業税問題、水産の統制問題、資材問題等について御質問を願いたいと思います。

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) 大臣は至急ですが。

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) もう農林大臣は帰つていいですか。(「公務員ならしようがない」と呼ぶ者あり)

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) 山本次長、それから統制課長、資材課長もおりますが、御質問がありました……。

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) この資材問題は小委員会で十分資料を以て検討することにいたしまして、時間も参りましたので、委員会としては、本日はこの程度で散会したいと思います。如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/03/10

第7回 参議院 水産委員会 第8号

○委員長(木下辰雄君) それでは今日はこれを以て散会いたします。 午後三時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 青山 正一君 西山 龜七君 江熊 哲翁君 国務大臣 農 林 大 臣 森 幸太郎君 政府委員 農林事務官 (水産庁次長) 山本 豐君 説明員 農林事務官 (水産庁生産部 資材課長) 石川 東吾君

緑風会1950/03/06

第7回 参議院 本会議 第24号

○木下辰雄君 只今議題となりました請願第二十五号外十件、陳情第百二十二号に関しまして、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 そのうち漁港の件に関し先ず御報告いたします。漁港は鹿兒島県一湊、福岡県沖ノ端、山口県萩、熊本県大江、北海道尾札部、厚内、以上六ケ所の築設並びに修築の請願であります。委員会におきましては、政府当局と質問応答を重ね、愼重審議いたしたのであります。右のうち尾札部漁港は第二国会においてすでに採択いたし…

緑風会1950/03/02

第7回 参議院 電気通信委員会 第11号

○委員外議員(木下辰雄君) 電波法並びに電波監理委員会法に対して私の意見と、それから三、四の質問をいたしたいと思います。漁業用に無線が普及いたしましたのは確か大正七年頃だつたと思うのでありますが、その当時は大きないわゆる遠洋漁船に普及いたしましたが、その後農林省におきまして、遠洋漁業奨励として普及奨励いたしましたために、その後段々小さい船にも付けまして、最近においてはすでに無線局を付けた漁船が二千六百隻に達せんといたしておる状況でありま…

緑風会1950/03/02

第7回 参議院 電気通信委員会 第11号

○委員外議員(木下辰雄君) 只今電波長官のお答えで大体よく分りました。是非そういう趣旨において、例えば免許更新の場合には葉書一本で足りるようにお願いしたいと思います。又費用あたりも成るべく少くなるようにお願いしたいと思います。測定装置の点もよく分りました。若しこの委員会において相当何か統制等も始まつた場合は困るが、水産委員会の趣旨も十分採入れて善処されるように、全体のことは委員長にお委せいたします。私の質問はこれで終ります。有難うござい…

緑風会1950/02/16

第7回 参議院 水産委員会 第7号

○委員会(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 青山君から水産物の統制、殊に荷受機関問題について質問の通告がありますから、只今から発言を許します。

緑風会1950/02/16

第7回 参議院 水産委員会 第7号

○委員長(木下辰雄君) 青山君と矢野君の御意見がありましたが、資料は委員長として農林省に要求しましよう。それから青山君の御質問、御提案は非常に重要な問題ですからして、次の委員会か何かで責任者を呼びまして、尚十分一つ御検討願いたいと、かように考えます。

緑風会1950/02/16

第7回 参議院 水産委員会 第7号

○委員長(木下辰雄君) 本日は本多国務大臣、小野財務次官が見えておりますので、税制のことについて各委員の御質問があると思いまするが、その前に、この前の委員会で決めました当業者の陳情を許したいと思いますが如何でしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/02/16

第7回 参議院 水産委員会 第7号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めまして、先ず漁経連の鯨岡稔夫君の陳情をお願いします。 尚、鈴木財務部長も見えております。