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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 千田さんの御質問はそうじやなかつたと思いますが、もう一遍……。

緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 私からちよつと局長に質問いたしますが、農林中央金庫の見返資金からの増資の二十億円の中で約十八億円は復金のものですね。今復金はどういうふうになつておるか、どのくらいの金があるのか。その金はやはり農林水産復興資金として出せないのかどうか、或いはこれをこの前の岩手県、宮城県、福島県方面に出した漁業手形の補償金みたような法方は取れんものかどうか、あなたの方のお見込を一つ承わりたい。

緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 外に御質問はありませんか。

緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 漁業法の一部改正法律案、漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案、この三つの法案が廻つて来ておりますので、明後日の委員会にそれを附議したいと、かように思います。本日は別に御質問が外にありませんか

緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 明後日の委員会までに、そのお答えを水産庁長官にお願いします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1950/07/26

第8回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。午後二時四十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 松浦 清一君 櫻内 義雄君 政府委員 大蔵省銀行局長 舟山 正吉君 水産庁長官 家坂 孝平君 説明員 水産庁次長 山本 豐君

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。先ずお諮りいたします。この前の委員会におきまして、地方税法案に対する水産委員会としての改正点について連合委員会を開きまして、その席上で二、三決定した問題について質問をいたしましたが、それに関連して水産委員会といたしまして改正を要望いたしたい、かように存じますが、その内容は、「地方税法案の一部を次のように修正する。第二十三條第三項第二号を次のように改める。」それは「二の水産業(第二十…

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 御異議がないようでございますが、それでは委員長の方で地方行政委員長に折衝いたしますが、皆さんは党にお帰りになりまして、この旨を強調して頂きたいと、かように思います。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 專門員の方で、その理由を簡單にして皆さんに伝えますからして、至急一つお取計らい願いたいと思います。外にこの問題について御意見ありませんか。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) このくらいの修正は別に……今政府案は水産業に税を課すると、但し主として自家労力を以て行う漁業にして、政令で定むるものはかけないと、こうなつております。それを反対に行くわけでありますからして、漁業には税はかけない。但し政令で定めるものはかける、反対をやるものでありますから、一体主として自家労力を持つている漁業というものは、千差万別で恐らく何万種類あると思います。それをいちいち政令で定めることは困難だろうと思います。…

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 税は漁業にはかけない原則にして、併し大きな漁業がありますから、これを免税するということはどうかと思いますので、例えば畜産業でも、農業が付帶的に行う畜産業にはかけない。酪農とか、大きなものにはかかつております。それでやはり畜産業並に大きなものはこれは片方がない。幾つかを政令でこれだけけかける、あとは全部かけないということにしたらはつきりしないかと思います。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 小野政務次官の答弁は私はああいう細部のことは聞くつもりはなかつたのであります。あの場合に大体半分以内のものを抱えて置くならば、二十人おるならば、八人か、九人かを雇つてやるような漁業は自家労力と認めるということを言つておりました。重ねて質問したときに、首相は水産業も大いに重ずる、近く漁区も拡張せられるというような意味を強調されて、水産事業に資材が足りなかつたらどんどん言つて貰いたいというようなことを言つておりました…

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 内地においては大抵一県の海区が二つ、三つ或いは四つになつておりますが、北海道は一村でも殆んど大きい村は一県に相当するものがある。それを十ヶ町村も併せて、それを一海区にして七人の委員では問題にならぬということも言つておりました。そういう関係で十一名に殖やす、千田委員の言われる十一人に対して学識経験者の三人はバランスがとれないのじやないかというようなお言葉がありましたが、そのことについては私の方で尚川村君にその旨を通…

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) これはいずれ法案が廻つて来ましたら愼重審議いたすことにいたします。その際に一つ御発言を願います。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……只今農林大臣がお見えになりましたので、本日の議題であります金融問題について、各委員の御質問を願いたいと思います。先ず今回の底曳漁船の整理問題についての補償からお願いいたしたいと思います。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 次に、一般水産金融について御質問がありましたらお願いします。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 次に、漁船保險制度の問題を議題に供します。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 農林大臣に対する一般質問を許します。

緑風会1950/07/22

第8回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 外に一般質問ありませんか……ないようでございますから、本日の委員会はこれを以つて散会いたします。 午後零時二十六分散会 出席者は左の通り 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 松浦 清一君 櫻内 義雄君 国務大臣 農 林 大 臣 廣川 弘禪君 政府委員 水産庁長官 家坂 孝平君 説明員 水産庁次長 山本 豐君

緑風会1950/07/21

第8回 衆議院 水産委員会 第5号

○木下参議院水産委員長 本法案に対しましては、提案した場合において、提案の理由を詳細御説明いたしまして、そして衆議院の方では委員会において愼重御審議くださいましてさらに愼重を期するために継続審議をされたということを聞いております。再び提案の理由を御説明する必要はないと思いますが、委員長からあらためて説明をしろというようなお言葉であればもう一ぺん御説明いたします。 〔「説明をしてくれ」と呼ぶ者あり〕