木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) およそのお見込みは何年です。
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それでは約二年から二年半後に実施しますか。衆議院のお考えは三年も五年も待つというようなお考えですか、どうですか。
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) わかりました。それまではこの法律はいじらんというお考えですね。
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。大体なんですね、三年、四年間は無許可の船がどんどん事業を合法にやつてもよろしいというような意味にもとれますが、その点は如何ですか。
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 他に御質問ありませんか。御質問はもう終了したと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それでは討論に移りたいと思います。賛否を明らかにして御発言を願います。
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見ありませんか。……御意見ないようでありますので、これより採決いたします。本案を可とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 総員挙手であります。満場一致本法律案は可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、表決の結果を報告することとし、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 入交 太藏 櫻内 義雄
第10回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後四時十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 櫻内 義雄君 衆議院議員 鈴木 善幸君 政府委員 水産庁長官 家坂 孝平君 物価庁第三部長 川上 為治君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委員会專門 員 林 達磨君 説明員 水産庁漁政部長 松任谷健太郎君
第10回 参議院 本会議 第32号
○木下辰雄君 只今議題となりました漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果について御報告を申上げます。 この法案は衆議院提出の法案であります。この法案の内容並びに法案提出の理由について簡單に申上げます。過ぐる新漁業法が成立いたしましたとき、瀬戸内海におきまする漁業の調整並びに水産全般の重要問題審議のために、瀬戸内海連合海区漁業調整委員会というのができました。その当時この九州の有…
第10回 参議院 本会議 第31号
○木下辰雄君 只今議題となりました漁船法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びにその結果について御報告申上げます。 本法律案は秋山俊一郎君ほか三名の提案であります。提案の理由とその内容について簡單に御説明申上げます。漁船法は第七国会において成立いたしまして、昭和二十五年五月十三日法律第百七十八号を以て公布され、同年八月十二日施行になつたのでありまするが、その後の運用の実績に徴しまして改正を要する点が二三あるので…
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。漁業法及び水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。本議案の発議者、衆議院の平井義一君から提案の理由の御説明を求めます。
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問或いは御意見ありましたらお述べを願います。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。 本法律案はすでに一回参議院を満場一致で可決されて衆議院に送付した法案でありますので、別に質疑もないようでありますから、これから討論を省略して、直ちに採決に入りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは採決いたします。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 総員賛成と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を得なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告するこことして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 松浦 清一 秋山俊一郎 入交 太藏 青山 正一 千田 正
第10回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 松浦 清一君 衆議院議員 平井 義一君 事務局側 常任委員会専門 員 岡 尊信君 常任委員会専門 員 林 達磨君
第10回 参議院 内閣委員会 第17号
○委員外議員(木下辰雄君) お答えいたします。予算及び人員は現在の水産庁そのままを踏襲いたしまして、本年度におきましては、設置当時におきましては増員とか、或いは予算の増額はいたさんつもりであります。