木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 御質疑がないようでございますから、直ちに討論に入ります。
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見ございませんか。……ほかに御意見ございませんければ、討論は終局いたしたと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) それでは採決いたします。本案を承認することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。それでは本件は全会一致を以て原案通り承認をすることに決定いたしました。 それでは賛成者の御署名を願います。 多数意見者署名 入交 太藏 櫻内 義雄 青山 正一 千田 正 玉柳 實
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 本件について本会議における委員長の報告は、委員長にお任せを願いたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 会期の初めから水産物の増産対策に関する調査を実行して参りましたが、この国会も本日にて終りますから調査報告書を議長に提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではその調査報告書を朗読いたします。 調査報告書 水産物増産対策に関する調査 右の件に関しまだ調査を終えないが、ここに多数意見者の署名を附し、その経過並びに結果を報告する。 これは調査の報告であります。なおこの報告の内容につきましては委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それから多数意見者の署名をお願いいたします。 多数意見者署名 入交 太藏 櫻内 義雄 青山 正一 千田 正 玉柳 實 —————————————
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 次に本件に対しまして継続調査の要求書を議長に提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは継続調査要求書を朗読いたします。 継続調査要求書 一、調査事件 水産物増産対策に関する調査 一、理由 本委員会は目下右に関する調査を進めているが、この調査はその対象が広汎多岐に亘り、且つその内容の重大なるに鑑み愼重なる調査を必要とする。のみならずその性質上相当の期間を要し、これを中絶することは調査上多くの不利不便を招来するので閉会の場合においても継続して調査を行いたい。 右本委員会の…
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) それではこれに以て休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 —————・————— 午後七時十九分開会
第10回 参議院 水産委員会 第26号
○委員長(木下辰雄君) 休憩前に引続いて委員会を開きます。本日はこれにし散会いたします。 午後七時二十分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 青山 正一君 千田 正君 委員 入交 太藏君 櫻内 義雄君 玉柳 實君 政府委員 水産庁次長 山本 豐君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委員会專門 員 林 達麿君
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第1号
○木下辰雄君 今日は大臣や次官はおいでになるのですか。
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第1号
○木下辰雄君 私は大臣か政務次官がお見えになれば質問応答において非常に意味があると思いますけれども、本日は大臣や次官がおいでになつておりませんので甚だ遺憾に思いますけれども、この租税特別措置法に対して私どもの水産委員会で方針が決定いたしました件について一言御説明いたしたいと思います。漁業権証券が今後消滅いたしまして、それに対して政府が補償する。この補償した額に対しては元利合計を、又漁業者が免許料、許可料の形でそれを払つて行くというのが今…
第10回 参議院 大蔵・水産連合委員会 第1号
○木下辰雄君 今の答弁を一つ……。
第10回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員外議員(木下辰雄君) 先般栗栖委員からの御質問の事項について御答弁いたします。 水産省設置法の法案の第七条の第九号及び第十号の点でありましたが、第一番は資金の斡旋を行うことということについての問題を御説明いたします、昭和二十一年八月から昭和二十四年三月まで復興金融金庫が事業を開始しておりましたときは、その融資の審査等につきまして、農林省官房の金融課係官と共に水産庁漁政課長並びに係官は産業官庁として発言をし、又具体的事業について資金…
第10回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員外議員(木下辰雄君) 負債というのは漁村の漁業者の負債の意味であります。
第10回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員外議員(木下辰雄君) お答えいたします。漁村の場合においては負債整理組合というものができまして、これは農漁村負債整理に関するものでありますが、漁村の場合には漁村の負債整理組合を作りまして、そうして主として漁業協同組合員の負債に対して主に適用しております。会社あたりに対してはやつておらんようであります。
第10回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員外議員(木下辰雄君) たまたま漁業協同組合の傘下の漁業者や、沿岸漁業者が非常に負債をこうむりまして、農村もそうでありましたが、非常に疲弊困憊の極に陥つた時代があります。丁度その時代にそれを目標として負債整理組合というものが大体できまして、それを農林省のほうの主管として農林中央金庫から金を融通してやりましたので、その事務のこともここに書いてありまして、何もほかのことはやらんというわけじやありませんが、たまたまそういう組合がありました…