木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと御紹介いたします、島根県選出の小滝彬君。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 何か今の御説明に対して御質問がありましたら……。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 水産庁長官の塩見君を御紹介いたします。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) それじや、その次におられるのが水産庁次長心得の永野さん、それからその後におられるのが漁政部長の伊東さんです。お願いいたします。 只今の御説明いたしました法律案について何か御質問がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) この法案に対する質疑はまだ大分あると思いますけれども、本日はこれにて打切りたいと思います。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 次に真珠養殖事業法案の審議に資するために現地に委員のかたが四名行かれました。その報告を求めたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から伺いますが、お二人に……ダブるかも知れませんれども、浜島に行かれた場合に、母貝を生産している協同組合の意向は、この法案を成立せしめるという意見ですか、或いは不要であるという意見ですか、そこをちよつとお尋ねしたいのです。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) そうすると、今の反対と賛成というのは、皆真珠養殖業者内にあつた……。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 漁業協同組合のほうはない、こういうわけですか。
第13回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 大体項目に対する質問はいずれ法案審議の際又あるかと思いますけれども、本日はこの問題はこれで打切りたいと思います。 私から一言水産庁長官に御希望を申しておきます。やがて日本が主権をとるが、マッカーサー・ラインが撤廃された場合にいろいろと現在策動しておる業者があるようであります、例えば南のほうではアラフラ海の白蝶貝の採取であるとか、北のほうで言えば蟹工船、或いはトロール工船或いはさけ、ますの流し網漁業、こういうものに…
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず最初に今回のルース台風の対策に関する件について水産庁から御説明を求めます。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) ちよつとこれは何でしよう。昨年来奥田案として検討したあの方法でやるのでしよう。それだと私は資金源が五億円でもこれは相当多いのではないかと思うが、そのことを委員に一つ御説明になつたらどうですか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問はございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から質問しますが、被害各漁船で一万九千五百十隻になつておりますが、これを単価で割つてみますと、およそ一隻平均十四万円くらいですが、これは沈没船も或いは修復可能船も全部加わつた数ですか、どうですか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) その内訳、或いは件別がわかつておりますか。