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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは人員その他は先ず皆さんと協議の上で決定いたしたいと思います。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) 只今秋山委員の御提案でありますが、漁船の不当拿捕に関する件について抑留された船員の中から四、五名の証人を喚問して委員会の参考にいたしたいという御提案でございますが、御異議ありませんか。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) 千田委員の今の御発議に対しましては十分その意を体して、できるだけ事情のわかつた、議員の質問に対しては十分答弁し得る人を選定いたすことにいたしたいと思います。 それからその証人の数は只今秋山委員は五、六名と申されましたが如何いたしましようか。大体五名程度であと二名くらいを参考人として列席してもらつたら如何かと思います。参考人と申しますのは船員組合とか或いは底曳組合から一名ずつぐらいの参考人にしまして、証人は五名くら…

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) それではさよう決定いたします。その証人につきましては、各船主或いは船員組合或いは底曳組合に十分その人の選定をお願いいたしまして適当の人を得たい、こういうことにいたします。 それからその証人喚問の委員会を委員会の都合上十一日に開いたら如何かと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) それでは十一日の午前十時から証人喚問の委員会を開会することにいたします。 —————————————

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) それでは本日の委員会として、公報に載せておきました水産庁所管の昭和二十七年度予算につきまして水産漁政部長から一応御説明願いたいと思います。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) 何か予算について御質問ありませんか。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと私からお伺いしますが、前々国会であれだけ海区漁業調整事務局ができるということに法律でなりましたが、この事務局の職員は含まつておりますかどうですか。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) それから初めから五枚目に新たに浅海の開発漁業を計上した、その予定は有明、三河湾、それからもう一つどこかあつたようですが。

緑風会1952/01/30

第13回 参議院 水産委員会 第6号

○委員長(木下辰雄君) まあ予算については伊東部長から詳細な今御説明がありましたが、まだ相当委員のお方から御質問もあろうと思いますけれども今日はこの程度で打切りたいと思います。 それから青山さん、小瀧さんはお見えにならなかつたのですが、先に秋山委員の御提案で二月十一日月曜日に漁船の不当拿捕に関する件について証人を喚問して委員会を開くことに決定いたしました。その証人の数は大体五人、参考人は二人、この人選についてはいずれ皆様に御賛同頂いた上…

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 法案に入る前に北洋漁業の問題その他について何か水産庁長官に御質問がありましたらお願いします。

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと私それに関連しまして、小滝委員の質問、その他に関連しまして水産庁長官にお伺いしたいと思います。 やがてマツカーサー・ラインが撤廃されて外洋に出るというような場合において、曾つて東支那海、黄海における機船底曳というのが非常に過当に許可されたために、遂に減船の止むなきに至つたということにもなつた。今度マツカーサー・ラインが撤廃されて、マツカーサー・ラインから外に出る漁業に対しては、私は当然許可漁業として「かつ…

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) 明後日農林大臣の臨席を願つておりましたが、丁度その日に出張されるそうで金曜にしてもらいたいというお話がありましたので、農林大臣を委員会に招致していろいろ質問することは金曜日にいたしたいと思います。水曜には水産庁から本年度予算について詳細の説明をお願いいたしたい、かように思います。それが或いは金曜日の質問の材料にもなろうかと思います。それから今予備審査で本委員会に付託になつております法案が三つありますが、真珠養殖事…

緑風会1952/01/28

第13回 参議院 水産委員会 第5号

○委員長(木下辰雄君) それでは本日の委員会はこれを以て閉会いたします。 午後二時三十三分散会

緑風会1952/01/25

第13回 参議院 水産委員会 第4号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ずポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く水産関係諸命令の廃止に関する法律案を議題に供します。先ず提案の理由について政府側の御説明をお願いいたします。

緑風会1952/01/25

第13回 参議院 水産委員会 第4号

○委員長(木下辰雄君) この法律案の内容について水産庁のほうから一応御説明を願いたいと思います。