木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(木下辰雄君) 御質問はございませんか。証人に対しての委員からの質問はこれを以て終了いたしました。 証人諸君に申上げます。遠路御上京下さいまして、適切なる御証言並びに委員の質問に対していとも詳細なる御答弁を下さいまして、長時間どうも有難うございました。 本日はこれを以て閉会いたします。 午後三時四十三分散会
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員会を開会いたします。 農林大臣がお見えになりましたので、法案審議に先立つて水産一般に対する質問をお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 法案審議の場合にそれは一つお願いいたします。今日は農林大臣に対する一般質問をお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 私からちよつと一言農林大臣にお願いを申上げておきます。廣川君が農林大臣になられてから水産の各面に対しては非常に努力をされて、私ども見るべき実績が非常に多いと思います。例えば金融問題に対しても非常に御関心がありましたし、文公共事業費の漁港船溜りの修築においても年々非常に殖えております。又近くはルース台風に対する対策も近く国会に出されるということを聞いております。これは漁民に対しても非常に福音でありまして私ども衷心感…
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 道府県漁業協同組合連合会の会長の代表者のかたから本委員会に陳情したいという申出があります。許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) 異議ないと認めます。それでは陳情を許可いたします。どなたか代表して発言をお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第9号
○委員長(木下辰雄君) この法の八十九條撤廃問題は、請願としても、陳情としても再々委員会を通過し、満場一致で本会議も通過しております。十分御陳情の趣きは委員会において検討いたしまして結論いたしたいと存じます。 かかつておりまする法案の審議はこの次の委員会に讓りまして、本日はこれを以て散会いたします。 午後二時三十四分散会
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 農林大臣は都合によりまして本日見えませんが、明後日委員会に成るべく出られるようにいたしたいと思います。明後日ならば都合がつくだろうというお話でございます。農林大臣に対する質問はその場合にお願いすることにいたしまして、何か水産庁長官に御質問がありましたから、お願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) ほかにありませんければ、私から一つ長官にお伺いしたいと思います。現在北海道庁がさけ、ますの流し網を許可しておる。もとよりこれはマツカーサー・ライン内でありますから、マツカーサー・ラインが撤廃されて、日本の主権が完全に独立した場合において、この船はマツカーサー・ラインを突破して私は多少外洋に出る可能性があると思うのです。又或いは北海道長官が更に北海道の近海であるところには許可するかも知れない、そういう場合に対する水…
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) もう一点お伺いしますが、戰前においては千島において独航船が二百隻ぐらい来ておつた。只今水産庁長官のお話は、大体母船に附属する独航船を五十杯程度に、こういうことですが、これは適当と思いますが、みずから流し網をやつて、みずから帰る独航船、これは百五十トンぐらいの船であれば、北千島方面へ行つて帰れるというのは、今までの経験通りでありますが、こういうみずから沿岸から出て、自分で港に帰るというような独航船に対しては、何らの…
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問がございませんければ、水産庁のほうから、近く法案として衆議院の提出もあるかも知れませんけれども、我々が非常に要望しておつた漁船の損害補償法案というのが出るはずであります。これに対して事前に委員会に批判をお願いしたいという申出でありますが、それで一応これに対して要綱の点について水産庁の説明を伺いたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第8号
○委員長(木下辰雄君) それではこれは十分一つ御研究願います。この損害補償法案は参議院においていち早く研究いたしまして、専門員のほうでは十分検討した法案でありますけれども、大体なかなか大きな法案でありますからして、十分一つ御研究願いまして後日御質問願います。 それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後二時四十七分散会
第13回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ずお諮りいたします。真珠事業法に対する証人喚問を、この前の委員会において大体話をいたしましたが、これを十五日の金曜日にやつたらどうかと思いますが如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) ではさよういたします。そうして喚問する証人はこれは如何いたしましようか。私の大体思いつきでは知事一名、それから協同組合側から、この間出張されていろいろ事情を聞かれました浜島の漁業協同組合長にいたしたい。あと反対意見の人二人、賛成意見の人二人はいずれ皆さんと協議した上で決定して六名にしたら如何と思いますが如何ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 母貝の生産の協同組合があれがいいと思いますが、知つておられる人ございますか。
第13回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) それでは協同組合側から二人、業者で反対意見の人が二人、賛成意見の人が二人、それに知事を加えて七名とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕