木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) あとでよろしうございますから何かお配りを願いたい。 ほかにございませんか……。ございませんければ次に移ります。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 次に漁船損害保險制度の問題を議題に供します。保險課長から簡単に御説明願います。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ありますか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 今三、の基金等国庫負担は、大蔵省でまだ承認しないということですが、すでに大蔵省ではここへ大蔵省案まで作つて出しているが、この程度までよろしいという意味ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) この補償法案は多年の要求であつて一日も早く成立せしめたいという希望を全漁民が持つておるのですから、水産庁としても早く大蔵省と折衝をされまして、再開劈頭提案ができるような準備をお願いしたいと思います。 なおいろいろ御意見もあると思いますが、時間も来ましたので、本日はこれにて閉会いたします。 午後零時七分散会
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員会を開会いたします。 この前の委員会において、真珠養殖事業視察のために委員を派遣するということが議決になりましたが、人選及びこの日時は委員長一任と決定されたのであります。それでいろいろ各委員に御相談いたしましたところ、大体千田委員、松浦委員、秋山委員、玉柳委員、この四名は視察に行くことに同意せられましたので、この四人を決定いたします。なお他に希望者があるかも知れませんから、そこは委員長に御一任願い…
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは出張の件はさよう決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 次に、日米加漁業條約の問題で、大体三国間の話が妥結点に達したようであります。それでその條約文の内容その他につきまして、水産庁長官に一応の御説明をお願いいたしたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて。 午後一時十三分速記中止 —————・————— 午後一時五十九分速記開始
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。只今は水産庁長官から日米加漁業條約の案文について詳細御説明がありましたが、その案文がまだ各委員の手許に参つておりませんので、いろいろこれに対する質問は如何かと思いますが、若し今聞かれた問題について何か御疑問がありましたらお願いいたしますが、いずれ近いうちにその案文が各委員の手許に参りますから、そのときにいたしましようか、如何いたしましようか。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御発言はありませんか。……それではこの條約問題に対する質疑は條約案文が委員の手許に廻つた場合にお願いすることにしまして、この前の委員会において東支那海、黄海、朝鮮海峡方面において漁船の拿捕の非常に殖えましたその措置等について水産庁に要求してありました。今リストができましたので、そのリストについて水産庁長官の説明を求めます。何か拿捕問題についての御発言はありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から質問しますが、中共即ち台湾に拿捕された船の中で、未帰還が三十隻、韓国に八隻ある。これはどういう状態になつておるか、おわかりになれば……。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 中国。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) それから韓国には未帰還八隻ですが、盗難が二十一隻あるようです。合せて二十九隻になつておるのですが、これらの何らかの交渉の経過がわかつておればお示しを願いたい。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) ほかに……。
第13回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御発言がありませんければ、拿捕漁船についてはこのくらいで打切ります。 それから真珠養殖事業法案は、近く委員が現地に行かれて十分調査してみえますので、その後において審議いたしたいと思います。それから小型機船底びき網漁業整理特別措置法案、これはいろいろ各委員から御意見がありましたので、水産庁に対しては、成るべく多くの資料を出してもらいたいという要求をしております。なお省令案ですが、できましたらその省令案の要項を…
第13回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ずお諮りいたします。小型機船底びき網漁業整理特別措置法案及び真珠養殖事業法案につきましては、閉会中継続審査を行なつて参りましたが、未だ結論を得るに至つておりません。参議院規則第五十五条によりまして、閉会中の審査未了報告書を提出いたすことになつておりまするので、右両法案の未了の報告書を提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。 未了報告書の内容については委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 それから委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりまするので、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 千田 正 秋山俊一郎 玉柳 實 松浦 清一 青山 正一 植竹 春彦 櫻内 義雄 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) それから継続調査して参りました水産物増産対策に関する調査に関しては、未だ調査を完了するに至つておりませんが、同様参議院規則第五十五条によりまして、閉会中の調査未了報告書を提出いたすことになつておりまするから、これを提出いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕