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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) それでは御質問をお願いいたします……。それでは質問は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは討論に入ります。本案に対して賛否を明らかにして御発言を願います。

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見ございませんか。

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと、討論になりましたから、その点は……速記をやめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 速記を付けて。ほかに御意見ございませんければ、討論は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは漁船損害補償法案並びに漁船損害補償法施行法案、この両案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 全会一致を以て二法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なおこの二法案についての委員長の本会議における報告は、先例によつて委員長に御一任あられたいと存じますが、御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それではさよう取計らいます。 それから例によりまして多数意見者の御署名をお願いいたします。 ————————————— 多数意見者署名 秋山俊一郎 玉柳 實 青山 正一 松浦 清一 千田 正 —————————————

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) それから次に先般の調査の御報告をお願いいたしたいと思います。

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 第二班の御報告を秋山さんからお願いいたします。

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 只今秋山委員の述べられました通り、金曜日の、この次の委員会において、小田原漁港に関する参考人として山田又市氏ほか一名を呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/03/26

第13回 参議院 水産委員会 第21号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。 それでは本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 本会議 第23号

○木下辰雄君 只今上程されました昭和二十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案につきまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 本法案は、参衆両院の水産委員会におきまして十分審議の上、衆議院側から発議されたものであります。 先ず本法案提出の理由を申上げます。昨年のルース台風による漁船漁具及び養殖施設に対する災害復旧資金の融通を円滑にするのがその趣旨であります。そのために、農林中央金庫…

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く水産関係諸命令の廃止に関する法律案を議題に供します。この法律案に対しましては、提案理由の説明並びに法案の内容についての説明がありましたが、なお御質問がありましたらお願いいたしたいと思いますけれども、今日は政府がたも見えていませんが、質問がありますか、どうですか。内容は極めて簡単で、いろいろこの罰則の特例及びマッカーサーライン廃止の…

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは討論に入ります。御意見がありましたらお述べ願います。ありませんければ、直ちに採決に移りますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) それでは直ちに採決に移ります。本法律案全部に対しまして、原案通り御賛成のかたは挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。よつて本法律案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十三条によりまし委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 青山 正一 秋山俊一郎 玉柳 實 藤野 繁雄 —————————————

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 只今文部省の大学学術局長の稲田さんがお見えになりましたが、水産大学の件について御質問がありましたらお願いいたします。