木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) これは目下大蔵委員会で審議中と思います。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 伊東漁政部長にちよつと私からお伺いしますが、この法案並びに予算をとる場合には、前の漁政部長であつたために責任はないと思いますが、あなたの意見をちよつと聞きたいと思います。先に今度の整理の対象となる船は許可のない無許可船である。無許可船の船員に対しては大蔵省が承知しなかつたということのお答えですが、成るほど漁船の船主は違反者かも知れない、併し船員は雇い人であつて、許可船或いは無許可船の区別なく善意の船員であろうと思…
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) その資料ありませんか。お答えできませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 私はちよつと懇談会に入る前に第一回の整理、即ち四百五十八隻の十五トン以上の第一回の整理に会う船員に対しては、その後は別にその考えはせんでもいいが、それに対しては私は二億四百万円のうちから或る程度出すのが至当じやないか。これは公平な見地からいつても船主はまあいいが、整理される船員は一つももらわないということは根本的に矛盾しているということから、第一回の整理だけは即ち二十六年度に清算しただけは、このうちから何ぼか失業…
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。この法案の審議は打切りまして明日にいたします。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 次に昨日の委員会で決定いたしておりました小田原漁港に関する参考人をよんで明日の委員会において審議をするということの承認を得ておりましたが、参考人である鮫島博士が旅行中でありまして明日の審議に間に合いません。これは一応延期することにいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それでは今日幸い塩見長官その他もお見えになつていますから、時間も早いですから何か御質問がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田委員から御提案になりました岩手県の東京事務所長を臨時参考人として陳情を聞くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それでは陳情を許可いたします。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 私は最近岩手県の人から陳情を受けましたが、この表によりますと、この百分比は出漁実績数とそれから隻数と、それから今度の配分数は百分比にして計算してありますが、北海道が四五・三、内地五四・七、にもかかわらず内地、北海道と同じ二十五隻になつている、どこに算定の基準があるか非常に不可解であります。それを一つお尋ねしたい。 それから只今青山君の御意見もありましたが、新潟は出漁実績は百五十七隻である、青森は二十五隻で百分比に…
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 穗積君に陳情をお聞きいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 千田委員に申上げます。生産部長は外務省に行つて五時過ぎでなければ出席がないということであります。如何いたしましよう、明日に一応しますか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) これはちよつと先に申上げましたが、北海道が百分率にすると四五・三、内地五四・七、これは五十分率にすると二二・六五、片一方は二七・三五、非常に比率が高い。それを同じく二十五隻ずつにした根拠はお聞きになつておりますか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 岩手県には行つておりませんよ、これは青森に二隻ですよ。秋田、岩手と青森と言われましたが岩手には初めの一隻しか行つておりません。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 只今千田君の御発言に対して青山君が更に附言されましたが、ほかの委員の御意見は如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それではこの問題に対する慎重な態度をとつてもらいたいという意味において、御両君の御発言を水産庁長官及び農林大臣に私から直接会つて申上げます。又文句その他は委員長に御一任願えましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それではさよういたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第13回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 法案に移る前に公報に掲載してありまする伊東鉱区設定に関する件につきまして、只今静岡漁連会長の佐野君がお見えになつておりますので、調査に入る前に、一応同君を参考人として発言を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第21号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは佐野会長に発言を求めます。