木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) まだいいです。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から一言お尋ねしますが、母船に附随する調査船、これは採算を度外視して専ら調査に従事するというような御答弁がありましたが、それには農林水産庁関係官でも乗りますか、どうですか。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) 母船に附随する調査船に対しては調査項目を設けてありますか。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) 本問題は又後日に譲りまして、本日はこの程度で本問題を打切りまして……。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御発言がなければ、瀬戸内海水産開発協議会の陳情をどなたか代表者からお願いします。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) 別に陳情者に対して御質問ありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと今資料収集中とのことなんですが、それならば私から一つお願いいたしますが、瀬戸内海に対して水質を汚濁するというような工場数、工場の種類、それから浅海増殖の面積、それから適地、例えば「のり」とか或いは「かき」とか、貝とかいうものの適地の面積、そういうものもついでに資料としてお出し願つたら大変参考になります。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) 何か御意見ございますか。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) 御趣旨は十分わかりましたので、なお資料が集まりましたらお出し願いまして、更に一つ協議して陳情の御趣旨に副うようにしたいと存じます。
第13回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第13回 参議院 本会議 第25号
○木下辰雄君 只今議題となりました漁船損害補償法案及び漁船損害補償法施行法案の水産委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず提案理由と法案の内容について申上げます。そもそも漁船は漁業上不可欠の用具であることは申すまでもありません。又漁業者にとつて重要な財産であることは申すまでもないことであります。従つて漁船について不慮の事故により損害を受けた船主は深刻な打撃をこうむり、漁業経営の安定を脅かされ、延いては漁業生産上…
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 小型機船底びき網漁業整理特別措置法案を議題に供します。この法案につきましては、すでに数回に亘つて審議をいたしまして、委員の要求によつて資料も相当出ております。殊に松浦委員の要望によりまして、船員の失業者に対する失業保険の措置も講ぜられたようであります。なおその他の資料の要求がありますが、まだ出そうなものもあるようでありますが……、それからもう一つ松浦委員の質問によりまして、この補…
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 何か補足がありますか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 只今松浦委員の特に主張されました失業者が非常に思つたよりも過大であるというお話でありますが、政府が今回改正しました失業対策、これについて一応御説明願います。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 百田失業保険課長から労働省の御見解を願います。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問がありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) ほかにありませんか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) そうすると、尾中課長にお尋ねいたしますが、この数字の誤まりは兵庫県だけですか。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) それじや兵庫県も七隻にしたら失業者はどうなりますか、又広島は六隻になりましたらどうなりますか、この中の内容は……。
第13回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。