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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 承知しました。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 他に御質問ありませんか……。それでは速記をとめて……。 〔速記中止〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。 漁港問題につきまして、福島県の松川港の関係業者のかたから陳情いたしたいという申出がありますが、許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。陳情を許します。どなたか陳情の要旨をお述べ願います。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 今陳情されたかたは中村町の漁業協同組合理事で町会の副議長をしておられる立谷勝治君であります。何か陳情者に対して委員から御質問がありましたらお願いいたします。御質問がありませんければ、私からちよつと水産当局に質問いたします。現在松川港を第三種漁港に指定してもらいたいという陳情のようでありますが、水産庁としてはどういうお考えでありますか。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 委員外議員の御発言ございますが、委員外議員の御発言を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 異議ないと認めます。鈴木君。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 陳情者のかたに申上げます。只今漁港課長からのお答えで、松川港も近く完成次第第三種漁港に指定することは決してやぶさかでないというお話がありました。なお只今鈴木議員のお話もございましたし、委員会としては慎重に取扱います。さよう御承知願います。これで一つ御退場願います。 —————————————

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 只今長官がお見えになりましたから、何か御質問があつたらお願いします。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと速記をとめて……。 午後二時四十一分速記中止 —————・————— 午後二時五十三分速記開始

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと……。できなければ、おれのほうで試験をやるのだというような建前で、やはり進んで行かれるほうが業界のためにも……。速記をとめて下さい。 午後二時五十六分速記中止 —————・————— 午後三時十一分速記開始

緑風会1952/03/19

第13回 参議院 水産委員会 第20号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて……。本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 本会議 第22号

○木下辰雄君 只今上程されました真珠養殖事業法案につきまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 本案は去る第十二国会において衆議院の水産委員十五名によつて提案されたものであります。爾来継続審査といたしまして今日に至つたものであります。 先ず法案の要旨を簡單に申上げます。御承知の通り真珠は我が国の輸出品といたしまして、極めて重要なる地位を占めておるものでありまして、これが品質の向上と優良品の増産を図ることは国…

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 昭和三十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案を議題に供します。この前の委員会におきまして、提案者を代表して衆議院の水産委員長から提案の理由の説明がありました。なお逐條に亙つては浜田課長から説明がありましたが、一応委員の質問もありましたが、なおこれについて御質疑がありましたら、お願いいたします。

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか……。ちよつと私から川村委員長にお尋ねしますが、この前の委員会におきまして、この法律案の提案理由の御説明中、「漁船、漁具及び養殖施設等」という字がありましたが、この「等」はこのときの説明では私はつきりしていません。何かほかに漁船と漁具と養殖施設のほかに何か加わるようなことがあるかないか、又「等」というのは、この三つであるからして複数の意味において強く「等」とされたか、その辺を一つもう一遍はつき…

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) それではこの「等」という文字は、この三つの複数の意味の「等」と解してよろしうございますか。

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) わかりました。ほかに御質疑ありませんか。

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) それでは川村委員長にお伺いしますが、この前網干し施設も漁具に入るという御解釈をここで御訂正になつたと解してよろしうございますか。

緑風会1952/03/14

第13回 参議院 水産委員会 第19号

○委員長(木下辰雄君) わかりました。ほかに御質問ありませんか。