木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 秋山さん、ちよつとお尋ねいたしますが、安本長官に是非質問しなければならんことがありますか。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) それでは暫く待ちましようか。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめてちよつと懇談に移ります。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。 只今安本長官がちよつと見つからんという話ですが秋山さん如何いたしましよう。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) それでは衆議院の委員会におきまする安本長官並に農林大臣の御答弁を石原議員からお述べを願います。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて下さ。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。御質問が終了したと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは討論に入ります。本案に対して賛否を明らかにして御意見の御発表を願います。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 承知しました。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 青山君の御意見に対しては、委員長責任を持つてその旨、安本長官にお伝えいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見ございませんか。 それでは討論は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) それではこれより採決に移ります。本法案を原案通り賛成の諸君は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致を以て本法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を附することになつておりまするので、本案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 松浦 清一 青山 正一 秋山俊一郎 入交 太藏 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと懇談会に移ります。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。ちよつとお諮りいたします。この前の委員会において御相談いたしたいと思つておりましたが、議員派遣の件でございます。現在経費が三名ならば五日間、四名ならば四日間、五名ならば三日間の旅費が残つております。それで今緊急に調査すべき事項が多々ありますので、この際、本会議に支障がない程度において御調査をやることが至当じやないかと思います。それで私の案といたしましては、第一案は、兵庫県と和歌山県、これは小型…
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) それではちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて干さい。議員派遣の件は、第一班、第二班に分けまして、第一班は兵庫、和歌山、三月中に四日間、それから第二班は、秋山君と私、これは三月中に三日間です。かようにいたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第18号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないものと認めます。なお日にちその他に対しましてはお互いに十分打合せて適当な日を決定いたして御通知を願います。 本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十七分散会