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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) 満場一致と認めます。本案は原案通り承認すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によりまして、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、この本案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 藤野 繁雄 千田 正 青山 正一 小笠原二三男 ―――――――――――――

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) それからちよつと申上げますが、本日は水産庁長官がなかなか見えないのであります。水産庁長官に対してはいろいろ重要なる質問をしたいという委員も多数あるようであります。というのは、先月来衆議院において北洋漁業問題についていろいろ討論をされております。又水産庁長官その他に対して相当突進んだ質問もされておるようであります。併し参議院の委員会といたしましては、今日まで北洋問題に対しては今ありまする会社に許すということについて…

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) 水産庁長官が見えますなら本日でもやりたいと思いますけれども、農林大臣と懇談中でなかなか見えられませんので、見えるならば成るべく早い機会においてお願いしたいと思います。

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) お答えいたします。一昨日の衆議院の委員会に青山委員が列席されまして詳細に聞かれたそうであります。今青山委員から説明を伺いたいと思います。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。今千田委員から衆議院においていろいろ論争をした経過についてお述べを願いたいというお話でありましたから、その委員会に列席されました青山委員から一つお述べを願いたいと思います。

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) ちよつと申上げます。いつでしたか、突然電話で水産議員連盟の協議会を開くから出てくれというような申出がありました。私は水産議員連盟が協議会を開くならば、参議院、衆議院に常務理事がおるから、あらかじめ諮つて、そうして数日前にみんなに通知せんけりや出席できないじやないか、こう申しましたところが、いや、急に開いたからとにかく顔だけ出してくれというお話がありました。じや、と言つて私はちよつと顔だけ出したのです。出しましたと…

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) 私は最初から意見をはつきり申上げておきました。これは水産長官にも再々申上げました。その要旨は、マツカーサー・ラインを撤廃した曉における海洋漁業に対しては、既設の会社に許してはいかん、オール水産体制をとつた新会社に許すべきである。その意味において北洋、北のほうのカニ工船も既設の会社一社に許しちやいかん、協定して、そうして希望者も全部加わつて一企業体を組織して、そうしてやるべきものだという意見を述べましたが、今もその…

緑風会1952/03/03

第13回 参議院 水産委員会 第16号

○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか。水産長官が御出席になる前に私から申上げましたように、水産議員連盟の決議に参議院が加わつておるという問題は全く事実無根でありますから、そのつもりで皆さん御了解願いたいと思います。 本日はこれを以て閉会いたします。 午後三時三十三分散会

緑風会1952/02/27

第13回 参議院 水産委員会 第15号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 漁港法第十七条第二項の規定により、漁港整備計画の一部改正について承認を求めるの件を議題に供します。この前の委員会におきまして提案理由については御説明がありましたが、なお漁港法に関して何か御質問がありましたら願いたいと思います。

緑風会1952/02/27

第13回 参議院 水産委員会 第15号

○委員長(木下辰雄君) ほかにございませんか。

緑風会1952/02/27

第13回 参議院 水産委員会 第15号

○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか。大体漁港の整備計画の問題については御質問がないようでありますが、如何いたしましようか。

緑風会1952/02/27

第13回 参議院 水産委員会 第15号

○委員長(木下辰雄君) 長官は今日は見えません。大体漁港計画だけを議題に供したいと思つておりましたのですが、それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後一時五十八分散会

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) それでは只今から委員会を開会いたします。 先ず最初に連合国軍の演習等により漁業者の蒙る損失補償金交付要綱ができましたので、この要綱について農林省からの御説明を求めます。

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) 何かこのことについて御質問ありませんか。

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) 他に御意見ありませんければ、次に移ります。 昭和二十六年十月の台風による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案というものがやがて当院に提案さるるようでございます。あらかじめこの内容について御説明申上げたいという申出がございますので、これからその説明を求めます。

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。 ほかにありませんか。

緑風会1952/02/25

第13回 参議院 水産委員会 第14号

○委員長(木下辰雄君) ほかに御意見がありませんければ、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後二時四十四分散会

緑風会1952/02/22

第13回 参議院 水産委員会 第13号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 漁港法第十七条第二項の規定により、漁港整備計画の一部改正について承認を求めるの件、予備審査として付託されました。この承認を求める件を議題に供します。先ず提案理由の説明を求めます。