木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○木下辰雄君 この併し九十トンとか、二十五トン、二十トンとかいう数字が出たのは需要を十分調べた上で大体できたのでしよう。そうしたらその需要は陸上と海との。パーセンテージはわかつているはずです。わかればお知らせ願います。
第15回 参議院 水産委員会 第19号
○木下辰雄君 それでは只今玉柳君に言われたように、中金その他に対しても、これは大体において融資の対象になり得るという趣旨を水産庁からお話になる意思がありますか。
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 逐条説明はありませんか。このまますぐに質問に移りますか。
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 何ですか、逐条質問するのですか。どこでもいいのですか。
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 第二条の第三項について質問いたしたいと思います。それは総理府令の定めるところによつて、都道府県知事を経由して、総理大臣のほうに損害補償の申請をする。その場合に「内閣総理大臣は、前項の書類を受理したときは、補償すべき損失の有無及び損失を補償すべき場合には、補償の額を決定し、」とありますが、決定して後においては、遅滞なく三四日以内にやるとありますが、補償の額をいつ決定するか、これを故意に延ばすことがありはしないか、あり得るので…
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 損害補償の申請は恐らく一カ年間の損害の補償をしてくれという計算の下に申請を出すと私は思いますが、それに対して四半期ごとに計算して金を四半期ごとに渡すと、こうなれば異議の申立をするようなことにちよつと根拠がないじやないか。例えば一カ年間に百万円の損害があると申請した場合に、この四半期には十万円しか支払わなかつた、その次には三十万円あつたと、一カ年やつてしまわないと、一カ年もらつて初めて自分の申請がどうなつたということがわかる…
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 水産庁に一応緊急質問をしたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第17号
○木下辰雄君 お伺いいたしますが、数日前に済州島沖で日本の漁船乗組員を射殺したというような記事がありましたが、その真相について水産庁より御説明を願いたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○木下辰雄君 ちよつと私お尋ねしますが、本年度内地は非常に不作であるから、多量の「のり」を輸入したい。で、申請者が非常に多いということは私どもも首肯するのですが、その輸入を許可する方針を、先に陳情がありました協同組合を主体として許可されますか、或いはどういうふうな許可をせしめられますか。そこをちよつと……。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○木下辰雄君 各申請者に対して、成るべく公平に枠を与えたいというようなお話がありましたが、又後段においては、韓国側が一本で輸出するから、日本としても成るべくそういう工合にしたいというようなお考えのようにも思います。それはどうですか。ややもすると朝鮮のバイヤーあたりに価格を左右されて中間において非常な利潤を取られて、日本の業者あたりが馬鹿をみるというようなこともあり得ると思いますが、そういう点についての御考慮はどうです。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○木下辰雄君 ちよつと水産庁にお伺いしますが、係の人来ておりますか。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○木下辰雄君 この輸入の枠の決定の場合に通産省とお話合いがあるほかに、輸入の、例えば農林省が許可をしたこの協同組合、こういう団体に対しての輸入の問題については別に何も通産省から協議はないのですか、又農林省としてそういう点について協議をされますかどうかお伺いしたいのです。
第15回 参議院 水産委員会 第16号
○木下辰雄君 本年は内地の「のり」が非常に不作でありますから必然的に多量の朝鮮「のり」が日本に入つて来ると思います。その場合に、不当に価格を吊上げるというようなことがあると需要者は非常に困るのですからして、その点の配慮を十二分にやられるように通産当局に私希望いたしまして質問打切りたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 遠藤課長はなんでございますか、大体その事務折衝の衝に当つておられますか。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 それであなたの御意見で大体においてはきまるわけですね。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 この審議会において等級をきめる場合においては、物資の負担力と、輸送の原価、これらのものを十分勘案してきめる、こういうお話があつたのです。ところが今もあなたがおつしやいますが、以前の歴史も尊重して前非常に低かつたものは低かつた割合に扱うし、又高かつた鮮魚あたりはその高かつた割合に扱うというような頭がどうも古い。私どもはこの間委員会で決定して、総裁にも参議院の意向を十分に通じてあるので、御覧になつたらわかると思いますが、一体鮮…
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 その他のものはどういうものですか、水に入れないものですか。水に入れない活魚というのはどういうものですか。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 どじようやうなぎですか。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 そういうものは、水に入れないものでも高いのですか。
第15回 参議院 水産委員会 第14号
○木下辰雄君 鮎の子ですうか。