木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第37号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。よつて秋山君の修正案は可決されました。 次に修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 水産委員会 第37号
○委員長(木下辰雄君) 全会一致と認めます。よつて水産資源保護法の一部を改正する法律案は全会一致を以て修正議決されました。 それから本会議における委員長の口頭報告は、例によりまして委員長に御一任を願います。 なお本案に対する多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 松浦 清一 千田 正 秋山俊一郎 藤野 繁雄 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第37号
○委員長(木下辰雄君) それでは日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案は次の委員会に譲ります。 本日はこれを以て散会いたします。 午後一時五十九分散会
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。先ず水産資源保護法の一部を改正する法律案を議題に供します。提案理由の説明を提案者の鈴木君にお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 只今提案の理由の御説明がありましたが、この法案の内容についても大体の御説明をお願いいたしたいと思います。それは鈴木君にお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 只今の御説明によりまして、御質疑がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) それをちよつと鈴木君が今附加えて話されたんだが、この大体提案になつておりますことについて先ず御質問がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 大体御説明がありまして、それに対する御質疑がありましたらなおこれに関する各委員の意見を次の委員会でお願いいたしたいと思います。 ちよつと懇談会に移ります。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。それでは委員会を再開いたします。今度の改正の水産資源法の一部改正法律案の改正事項について水産庁から法案によつて御説明願います。
第13回 参議院 水産委員会 第36号
○委員長(木下辰雄君) 今の説明に対して御質問ございませんか……。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後二時十七分散会
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案」を議題に供します。前二回の委員会において総括的質問はまだ盡きたとは申しませんが、相当ありましたので、本日は逐條審議をいたしたいと存じます。第一條から逐捺に審議いたします。先ず第一條、第二條について何か御質問があつたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) それでは第三條に移ります。第三條に対して御意見なり御質問がありましたならばお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から申しますが、やはり第三條は千田委員の言われた通り申請の時期を明記することが必要じやありませんか。少くとも速かにとか或いは何カ月以内ということがないとだらになる慮れがありますね、その点はどうですか。
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) ほかにありませんければ、第四條に移ります。
第13回 参議院 水産委員会 第35号
○委員長(木下辰雄君) 一通り質問をいたしまして、その上で各委員の意見をまとめて善処することといたしたいと思います。 第四條を議題に供します。では、第四條と第五條を一緒に議題に供します。ございませんければ、最後の第六條を議題に供します。ほかに何かありませんか。大体これで一通りの逐條審議は済んだものと認めます。 それから次の委員会におきまして各委員の御意見をまとめてこの取扱い方を御相談したいと思います。 本日はこれにて閉会いたします。 午…
第13回 参議院 水産委員会 第34号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 公報に掲げてあります通り、理事の補欠互選の件を議題に供します。理事松浦清一君が五月二十一日に委員を辞任されましたため、理事が一名欠員となつておりましたが、本日小林委員の補欠として松浦君が再び委員になられましたので、この補欠選挙は成規の手続を省略して直ちに委員長より同君を理事に指名いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 水産委員会 第34号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます、それでは松浦君を理事とすることに決定いたしました。 次に先ほど法案となりました小型機船底びき網漁業整理措置法、これが今実施中でありますが、諸所方々からいろいろ陳情がありまして、その整理状況についての陳情或いは請願が多数来ておりますので、この際主なるところから実情を聽取いたしたいと存じまして、本日大阪府の漁業協同組合連合会長の住留吉君、大阪湾海区漁業調整委員会会長の桐本富次君を参考人としてここ…
第13回 参議院 水産委員会 第34号
○委員長(木下辰雄君) 愛知県知事から同様な意味の陳情がこの水産委員会に来ておりますから、一つ西村専門員から御披露いたします。
第13回 参議院 水産委員会 第34号
○委員長(木下辰雄君) 只今の両君の御発言に対して御質問がございましたらばお願いいたします。又これについて何か御意見がありましたら御発言を願います。