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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1952/06/11

第13回 参議院 水産委員会 第41号

○委員長(木下辰雄君) 速記をとめて。 午後三時二十九分速記中止 —————・————— 午後三時四十九分速記開始

緑風会1952/06/11

第13回 参議院 水産委員会 第41号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて下さい。第十一条について御質問がありましたらお願いします。

緑風会1952/06/11

第13回 参議院 水産委員会 第41号

○委員長(木下辰雄君) なお十分お互いに研究をいたしまして、こういう必要があるかないかという問題については又後日御意見も御発表願いまして、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/06/11

第13回 参議院 水産委員会 第41号

○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会

緑風会参議院水産委員長1952/06/10

第13回 衆議院 水産委員会 第42号

○木下参議院水産委員長 ただいま議題とりました、水産業協同組合法の一部を改正する法律案提出の理由を御説明申し上げます。 この法律案は水産業協同組合の連合会の規模の制限規定を廃止しようとするものであります。すなわち、現行法によれば連合会は、その地区が都道府県の区域を越えないこと、またはその所属員たる組合の数が三百を越えないことのいずれかに該当しなければならないことになつておりますが、今日の情勢におきましては、協同組合の系統組織を十二分に強…

緑風会参議院水産委員長1952/06/10

第13回 衆議院 水産委員会 第42号

○木下参議院水産委員長 お答えいたします。再々の都道府県の会長会で決議になつております、また両院に対して陳情、請願が幾度も参つております。また代表者の詳細な説明も私ども承知いたしました。最近において開かれた都道府県の会長会議の代表者もお見えになりまして、いろいろと陳情を受けたのであります。そういうことから考えますると、すでに都道府県の会長あたりでは、盛り上る意欲をこの際ぜひ満足したいというような考えから、この八十九條の撤廃を叫んでおられ…

緑風会参議院水産委員長1952/06/10

第13回 衆議院 水産委員会 第42号

○木下参議院水産委員長 松田委員のお考えは非常に適切な考えと私も存じます。しかし現在の再建整備の進行、あるいは農林特融の進行によりまして、単位組合も漸次強化して行く情勢にあるようであります。それから私、都道府県会長の陳情を聞きましたが、これは聞くまでもないことでありますけれども、この特融によつて、でき得るだけ津々浦々にまで冷蔵庫の普及をして、そして今までロスしておつたところの魚を有利に冷蔵あるいは塩蔵して、それを中央の冷蔵庫、都市の冷蔵…

緑風会参議院水産委員長1952/06/10

第13回 衆議院 水産委員会 第42号

○木下参議院水産委員長 松田さんの御心配、ごもつともと思います。なるべくそういう心配のないように、国会において監視をするようひとつお願いいたしたいと思います。

緑風会参議院水産委員長1952/06/10

第13回 衆議院 水産委員会 第42号

○木下参議院水産委員長 先ほど小高委員から中水くさいものは絶対困るというお話がありました。私は中水の会長をしておりましたが、中水時代はまつたく自主性がなかつた。あの時分は戦争のために政府の命に従つてやつたのでありまして、今日とはまつたく事情が違う。中水の前の全漁連の時分には、皆さんの盛り上つた意欲でできましたけれども、これとてもやはり官庁の力の非常に強い時代でありまして、今とはまつたく違いますから、私は中水のにおいなんということはおそら…

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 本会議 第49号

○木下辰雄君 只今上程されました水産業協同組合法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず提案の理由を申上げます。この法律案は、水産業協同組合が連合会を作る場合の制限規定を撤廃しようとするものであります。現行法第八十九條によりますると、連合会は、その地区が都道府県の区域を超えてはならないこと、又はその所属員たる組合の数が三百を超えてはならないことになつております。然るに、諸般の情勢か…

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず漁船乗組員給与保険法案を議題に供します。提案の理由説明をお願いいたします。

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 法案の説明は後刻に譲りまして、河野主計局長が見えておりますが、お急ぎになるようですからして、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案を議題に供します。この法案に対して御質問をお願いします。

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問はございませんか。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。それでは漁船の操業制限等に関する法律案はまだ質疑が残つておりますし、大蔵当局は今日お見えになりませんので、次の委員会に譲ります。 前に戻りまして、渡船乗組員給与保険法案を議題に供します。この法案の内容について御説明を願います。

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 只今の説明は、本法の内容の概略を説明されたのでありますが、要すれば一条から逐条に説明してもらいたい。

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) それでは質問をお願いいたします。

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 今日各条審議をされましたが、質問は相当あると思いますけれども、十分この法案を審議されて、そうして次回の委員会で一般的質問から逐条まで質問を行いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/06/09

第13回 参議院 水産委員会 第40号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時二十三分散会

緑風会1952/06/06

第13回 参議院 水産委員会 第39号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案は私ほか五名の水産委員の発議でございますが、内容はすでに皆様御承知の通りでございます。それで質疑討論を省略して、直ちに採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/06/06

第13回 参議院 水産委員会 第39号

○委員長(木下辰雄君) 御異議がないと認めます。それでは本案の採決をいたします。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕