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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1949/11/01

第6回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないも認めましてさようにいたします。然らば水産協同組合の委員会の員数並びに氏名、水産省設置に関する小委員の数並びに氏名は如何いたしましよう。

緑風会1949/11/01

第6回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 如何いたしますか。

緑風会1949/11/01

第6回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) それでは淺岡君の動議に賛成がありましたのでさよう決定いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/11/01

第6回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) では御異議ないと認めまして、それでは委員長から、その氏名を御指名いたします。水産業協同組合に関する小委員は江熊哲翁君、西山龜七君、田中信儀君、青山正一君、千田正君、この五名の方を御指名いたします。水産省設置に関する小委員はその数を三名といたしまして、淺岡信夫君、尾形六郎兵衞君、矢野酉雄君、この御三名を御指名いたします。さよう御承知願います。 明日から自然休会に入りますが、休会中におけるいろいろのこの漁業法案の改正…

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 漁業法案並びに施行法案についての公聽会を開きたいと思いますが如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますから公聽会を開くようにいたします。それで今施行法案も申しましたけれども、施行法案については公聽会開会承認の要求をやらんことにしまして、漁業法案だけにいたしたいと思います。 それでその公聽会に出すところの問題でございますが、問題は大体今まで御協議を願いましたこの法案の改正要点についての問題を予め公述人に指示して、その回答を求めたいと、かように思います。それで第一番目に本法案の全般に対する根本的の…

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 今申しました約六、七項目は今日までの委員会においての皆さんの御意見でございましたが、更に只今江熊委員から調整委員会の件についての意見を公述人に聽きたいというお説でございましたが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますので、それも一項加えまして意見を求めたい、かように存じます。さよう御承知を願います。 それから公聽会の日にちでございますが、日にち及びその公述人の数についてお諮り申したいと思いますが、大体この漁業法案の進行状態から見ますと来月の十四、十五日が都合がいいと思いますが如何でございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) それでは十一月の十四、十五両日の午前十時から開くことにいたします。それから公述人の数でございますが、大体全国から平均的に選定して、北海道地区から九州地区まで全般的に考えて、最も平均した数を求めて、尚学識経験者も加えて、大体十四人程度にしたいと思いますが如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますので二十四人くらいにいたしたいと思います。次には公述人の選定について、公示をいたしで募集することになつておりますが、これを手続いたしまして、応募者のうちからそれだけの者を適当に選定することは委員長及び理事にお任せ願いたいと思いますが、如何でございましようか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めまして、さよう取計います。

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 約二十三四名と、一二名の増減はそれは勘案いたします。それでは公聽会の件はこれで決定いたしました。 —————————————

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 只今青山君の動議がありましたが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないようでありますから青山君の動議を議題に供します。二十八日に起りました颱風によつて千葉県下特に銚子あたりにおいて非常に被害が大きかつたという新聞報道でありますが、まだ真相はわかりませんけれども、漁船五十杯内外が大破をしたというような情報であります。由々しき問題と思いますのでその実情を調査するということの動議でありますが如何いたしましようか、

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 調査員の派遣という青山委員並びにそれについての江熊委員の御意見でございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) それでは取敢ず見舞電報を打ちまして、それから近日中に調査員を派遣することにいたしますが、調査員の数は如何いたしましようか。大体私の考では二人程度おいでになつたらいいかと思いますが如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) それでは協議の結果どなたかお二人を約二日間派遣することに手続をいたします。さよう御承知願います。

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) それでは漁業法の改正の続きに移りますが、大体本日まで皆さんの御意見を集録したのはお手許に差上げてありますが、この外に法制局から廻つた議案がありますちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて、只今上程しましたこの案は委員会として法制的にいろいろ疑問がありましたので、専門員と法制局に頼みましてこの法案を検討した結果出来た案でございます。便宜上法制局の方から説明を求めます。

緑風会1949/10/29

第6回 参議院 水産委員会 第1号

○委員長(木下辰雄君) 何か御意見はございませんか。