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緑風会参議院
総発言数
2,761 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会100 件・100%

※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,761 件中 20 件を表示
緑風会1949/11/11

第6回 参議院 水産委員会 第4号

○委員長(木下辰雄君) まだこれは討論もしませんし、審議中ですから、決定じやありませんけれども、時間の関係上予め委員会の意向を決めてGHQと折衝して行きたいというのです。

緑風会1949/11/11

第6回 参議院 水産委員会 第4号

○委員長(木下辰雄君) 御異議なければ、大体委員会の意向はこうだということをGHQに訳文して折衝します。

緑風会1949/11/11

第6回 参議院 水産委員会 第4号

○委員長(木下辰雄君) 他に御異議ございませんでしたら、本日はこれを以て閉会いたします。 午後零時四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 青山 正一君 田中 信儀君 淺岡 信夫君 西山 龜七君 江熊 哲翁君 法制局側 参 事 (第三部長) 中野 哲夫君 参 事 (第三部第一課 長) 堀合 道三君

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。前回の委員会で方針を決定いたしました公聽会は、朝日新聞に公告いたしまして、そうして公述人を募集したのであります。その期限を七日の午後四時と決定いたしまして、応募者が二十数人ありまして、委員会において、その選定を委員長と理事にお任せ願いましたので、七日の四時から千田理事と丁度尾形理事がおられませんでしたので、協議いたしました結果、選定いたしましたのが全部で二十五名、それを十四日と十五…

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 何か御意見、御質問がございましたならば一つ……。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 外にありませんか。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 今矢野委員の質問は、課長では答弁をしかねるそうですから……今ちよつと次長を呼びます。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) いま次長を呼びにやつておりますから……。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 今の問題ですね、今の江熊君の問題は、整理する場合の共助金は、各船に全国的に平等に出すのではないですか。山口県が少なければ少い。その県に多く残つておればその数は多い。その單位は同じだ、島根県の一隻出す單位も、山口県の一隻出す單位も同じだということになると私はいいと思います。むしろ整理船が少い県が困ると……。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 例えばですね、以西底曳の場合に、国家が全部補償する場合においては問題はない。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) ところが一億円補償して、あと二億円を業者が共助金として出す場合に、例えば四十杯持つている業者がある。その中で十杯減らすということになると、あと三十杯残る。その割当を三十杯出すと、貰つた金が同じだと、そういうことになりはせんかと思います。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。飯山長官の答弁を求めます。矢野君の質問に対して。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) それから序でですが、この前矢野委員から質問しました五島における沖縄県人の追込み網のことについての問題がありましたね、あれは調査するという話だつたが、調査ができましたかどうか。できましたらこの際御答弁願いたいと思います。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) それから先きの江熊君の質問に対して、飯山長官に保留したのがありましたが。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 承知しました。今日は時間も参りましたので、この程度で閉会いたしたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1949/11/09

第6回 参議院 水産委員会 第3号

○委員長(木下辰雄君) 御異議ないようでありますから、今日はこれを以て散会いたします。 午後零時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 千田 正君 委員 青山 正一君 田中 信儀君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 政府委員 水産庁長官 飯山 太平君 説明員 農林事務官 (水産庁漁政部 漁業権課長) 大澤 融君

緑風会1949/11/01

第6回 参議院 水産委員会 第2号

○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 公報に出しておりますように水産増産対策の調査事項承認を受けましたので、それに基いて水産業協同組合に関する小委員会と水産省設置に関する小委員会を設置したいと思いますが、如何でしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕