木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 他にありませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 時間も過ぎましたので、次に移ります。栃木県の郡司留吾君。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 大分時間が進みましたから……。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 御質問ありませんか。御質問がありませんければ次に移ります。釣魚会の掘田正昭君。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 御質問ありませんか。画質問がないようでありますから、次に移ります。東京、宮城雄太郎君。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 何か外に御質問ありませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 外にありませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 外にありませんければ、次に移ります。鯨岡稔夫君。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 何か御質問ありませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第5号
○委員長(木下辰雄君) 外に御質問ありませんか……これで公述は全部終りました。これで閉会したいと思いますが、ちよつと公述人に御挨拶いたします。公述人の各位は長時間に亘つて極めて熱心におのおの各位の長い体験と蘊蓄を傾けて述べられましたことにつきまして、我々委員会としては十分これを尊重して今後の審議に臨みたいと考えております。本日は有難うございました。これを以て本日は閉会いたします。 午後四時九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄…
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 この前委員会の決議で、議長の承認を受けまして、千葉県の被害状況視察に参られました西山委員と青山委員から、被害地の状況の御報告を願います。西山委員。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 何か出張された委員に対する御質問がありましたら……、御質問がありませんければ、出張委員の報告はこれで終ります。 —————————————
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 次に、前々回の委員会でありましたか、法制局において作案されました修正事項について、詳細なる説明を受けました。各委員にその後研究を願うということになつておりましたが、本日更に具体的に箇條書で修正條項ができましたから、これについて更に法制部長の説明を求めます。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 直つておりません。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 第五項は……
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 分りました。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 何か質疑があつたら……
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 只今中野部長が説明いたしましたことは、この前の委員会で詳しく説明を聞いて、第二回目でありますが、大体従来の委員会において、皆さんの意見を法文化し、或いは法文の條文化した問題でありますので、この際御異議がなければ、決定は公聽会の後にやりますけれども、仮に一つお決め願いたいのですが、如何でございますか。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 外に質疑はありませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 若し延期になりませんと、二十三日で臨時国会は打切られますので、いろいろの修正、その他についての公式手続上、今からこれを翻訳してGHQに提出しなければならない。本決定は公聽会が済んだ後やりますけれども、大体こういう條文修正みたようなものに異議なかろうと思いますから、これは早く翻訳をして、GHQに提出いたしたいと思います。御異議がなければ、ここで仮に決定いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…