木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 水産委員会 第45号
○委員長(木下辰雄君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後四時十二分散会
第13回 参議院 本会議 第53号
○木下辰雄君 只今議題となりました漁船乗組員給與保険法案の委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 本法案は衆議院側から提案されたものであります。先ず提案の理由を申上げます。日本の漁船の拿捕事件は、昭和二十一年十月以来現在までに、支那東海、黄海域いは北海道近海等の海域におきまして、実に四百九隻の多数に上つております。これに伴う乗組員の抑留も総数四千三百二十五名に達しまして、現在なお四百三十一名は未帰還の状態にあるのであ…
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 日米加漁業條約に関する件を議題に供します。本問題につきましては、外務、水産の連合委員会を二回開きまして、当局に対していろいろ詳細なる質問をいたしたのであります。先に外務委員会から水産委員会に向つて水産委員会の態度を聞かしてくれというような申出がありましたので、水産委員会においては慎重審議いたす必要を感じまして、本日特に業界の権威者お三方に来て頂きまして、更にこの件についての御意見…
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 小濱さん願います。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 鈴木さん一つ。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 御三人に対して御質問がありましたらお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 鈴木さんからお願いいたします。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 藤田さんの御意見はどうですか。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 小濱さんの御意見は如何ですか。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと私から一、二お尋ねしますが、あの際日本の側からは百七十度の線を主張したようであります。アメリカは百八十度の線を主張し、中間をとつてとにかく暫定線として百七十五度の線がきまつたということを聞いておりますが、その通りでございますか。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) それからこれは暫定線であつて、これが将来三国で調査をして、若し百七十五度の線がアメリカ側のさけの遊泳地であつて、これがアメリカに非常に支障を来たすということがあつたら、日本は後退しなければならんというように解していいですか。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) その際、日本側もアメリカ側も調査をして、その調査の結果、委員会の意見が一致しない場合におきましては、第三国に裁定を頼むということがありましたか。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) そういう場合には、その第三国は日米加でおのおの指定していいんですか、或いはどうなりますか、その第三国の指定の権限は……。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) これは、この條約の範囲は、北太平洋の海域並びに接続海面とありますが、接続海面の範囲がわかつておりましたら、お知らせ願いたいと思います。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) ほかに御質問ありませんか、参考人に対する質問は……。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) これで参考人に対する質問は終了いたしました。どうも有難うございました。 —————————————
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) 次に日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案を議題に供します。前回に引続いて質問をお願いいたします。只今大蔵省の主計局長或いは次長が参りますから、その際御質問願います。それでは御質問をお願いします。
第13回 参議院 水産委員会 第44号
○委員長(木下辰雄君) この問題に対する質疑は次の委員会に継続いたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第13回 参議院 水産委員会 第43号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず漁船乗組員給与保険法案を議題に供します。前回に引続いて御質問がありましたらお願いいたします。大概逐條審議して参りましたし、殆んど御質問は尽きたと思いますがほかにありませんか……。ありませんければ質問は終了したと認めてこれから討論に入ります。賛否を明らかにして御意見の御発表を願います。
第13回 参議院 水産委員会 第43号
○委員長(木下辰雄君) 討論は終結したものと認めます。これから採決いたします。本案全部を議題に供します。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕