木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 そうすると水産庁のほうでは、そういう建前を一般の業者にそれぞれ徹底させる手続をせられたのですか。
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 重ねてですが、ラインの中で出漁をしてもよろしいと、こういう建前は再確認してよろしいですか、そういう方針でやつておるということを……。
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 まあ努力はそれで結構ですが、方針として、原則としては入つて操業してもよろしいという、そういう方針を確認してよろしいかどうかというのです。
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 よろしいです。
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 それより、やられるなら、防潜網というので、あつちこつちの雑誌に至るところに出て来るが、それを一遍見て来たらどうです。御希望があればどこかに行つてちよつと見て来る必要があるでしような、実際見て来たほうが早いですな。
第15回 参議院 水産委員会 第4号
○木下源吾君 そうして頂きたいですな。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 私大分遅れて済みませんが、こんなことは今いろいろ説明は聞いたが、出漁しておるほうの事情はどんなふうであるということはお聞き願つたのですか。今ここで質問するのじやないが、実情は漁に行つているか、行つていないか、そういうことを……。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 そういうことは局長のほうではわかるのでしよう。その裏付がなければ交渉にも何にもならないのだから……。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 私この次の委員会には出席できませんが、このことだけほかの委員各位からも御質問があるだろうと思いますから、外務当局の明確な線をはつきり出してもらいたいということは、結局日本の漁船がどこまで行つて操業して差支えないという方針を日本政府はとつておるか、日本政府が指示した範囲内で操業しておつた場合、ほかの区域よりも危険が多いかも知れない、その危険の損害に対してどのような補償を考えておられるかという、水産庁と相談の上でその態度だけ明…
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 防衛水域の問題について保安庁に一つ……。ざつくばらんにお聞きするのですが、防衛水域の中に入つてもいいような悪いような状況になつておるわけでありますが、そういう場合に当然悪い面に行けば危険がある、漁は危険になるわけですが、これに対して保安庁は、要請があればその保護の任につくのかどうか。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 そうすると必要があると認めても、何ともそういう方面には保護を加えることはできぬと、こういうように了解していいわけでございますね。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 これは私もお願いしたいのですが、簡単でよろしいから去年の実績を、今なかつたらあとでよろしいから資料を出してもらいたいと思う。
第15回 参議院 水産委員会 第3号
○木下源吾君 延ばして資料だけ今お願いしておいて、若し来年度の計画があるならば、計画も一つ書いて頂いて提出してもらうということに……。
第15回 参議院 水産委員会 第2号
○木下源吾君 秘密を要するような部分だけ抜いて、その当らないところは一つ話して頂きたい。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 今加藤君が手許に推薦したというのだが、それは誰がいつ推薦したのですか。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 そういうように明瞭にやらんと、誰がどこから、加藤君が推薦したのか、誰が推薦したのかわからないのではちよつと疑義があると思うので、委員長の宣告通りやればいいと思うのです。推薦を抜きにして委員長の指名に一任する、こういうことで一つ私はやつてもらいたいと思う。(「了解」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 今本会議が始まつておるようですがね、どんな法案が出ているかちよつと調べさして報告して頂きたい。それは若し採決等の必要があれば行かにやならんから……、こういうように考えますから。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 国会法の改正のなには採決ですか。採決だとすると……。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 ああそうか、それならよろしい。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○木下源吾君 今度のなには、今先ほど専門員から説明がありましたが、二十三年からだんだんまあ変つて来たのですが、そこで当初の目的は海難、水上警察その他検査だとか、航路標識だとか測量だとかいうような任務ですね。ところがその後に二十五年八月からは、治安維持ということが目的になつた。そこで爾来治安維持という面で特殊的な事件、そういうものはどれほどあつたか。これらの事件がどれほどあつたかということを一つお尋ねしたいと思うのです。