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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 そうです。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 推定は、すでにそれ以降に人員整理をされた分は減にして推定しておるのですか。又もう一つは、これから減がどのくらいあるというような推定も含んでおるのか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 減らす人員を抜くということを言われたが、どのくらい抜くという推定をしておるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 そうです。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 端的に言うと、人件費のつまり剰余というか、それで勤務地手当の財源に幾らか振り向けられるだろうという見通しがある、こういうことを言われておるので、この場合その何を聞きたいのです。従つて前の実態と推定との間にどれほどのつまり予算が出て来るのかということなのです。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 いや、いずれにしてもあなたのほうは推定なんで、飽くまでも十一月までは推定である故に、ベースであろうと何であろうと、給与予算というものでどれほど余つて来るか、増が出るかということが考えられるかどうか、考えられなければ考えられないでよろしい、こう言うのです。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 併しいつの場合でも定員と実員との差はあるわけなのです。従来どのくらいの、パーセントででもよろしい、例によつてはあるかということをこの際聞いてもよろしうございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 まあ大体二%という数字はここに、括弧に出ておるのだが、今年も幾らかは出るだろう、昨年ほどは出ないだろう、こういうふうに言われるのだろうと思うのですが、どうです、これの推定だが、一・五%くらいはありませんか、あなたの専門的な見地から。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 減員があるからして三万人分の地域給をやり得るだろうと、こういう政府の見通しだと思うのです、推定だと思うのですが、これはまあ専門家が言うのですから、我々はあるということだけは間違いないと、こういうふうに考えておるのです。そのあるという額がどのくらいに一体なるのかというのを知りたいわけなんです、実際は。それでここで仮に二%、一・五%、一%でもという……御専門のあなたがたがこれがわからぬはずがないのだよ。これをわからぬなんて言う…

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 併し予算の枠内であると、こういうのです。そこで昨日も我我は両院の人事委員が集つて打合会をやつた。それでここでそれならばあるということを確めて来た責任者がおるわけなんです。きめてしまつたらば、これはどうなるかという問題になるわけなんだな。我々やはり責任上それを聞いて置かなきやいかんということになるのです。これはまあ、そうしてあとからこういうものがあつたということになれば、もうすぐ来年になればわかることなんだ。ですからあなた方…

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 正確でなくていいのですよ。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 それじや次に一つ、あなたのほうじや今一万二千八百二十円平均は出しておられるのですね。そこでその算出の方法はどういう方法でやられているか。又その時期等についても具体的にお聞きしたいと思う。級別定数と実員などについて。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 定数と実員はわかりませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 この級別のやつはありませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 それでは次に現行ベースによる場合、定期の昇給一回ごとにどれくらい増額されておりますか、大体でよろしいです。又同じく新しい給与ではどういうようになりますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 新らしい場合でも同じですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 これは最近の実態調査ですね、今のお答えは。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 実態調査はわかりませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 どうですか、実態調査の場合は、今まで実態調査はしているのですか。

日本社会党(第四控室・左)1952/12/19

第15回 参議院 人事委員会 第6号

○木下源吾君 それの基礎数字というものはございますか、昨年の十二月の場合の。